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    高いな!

    1 Egg ★ :2017/12/19(火) 06:42:16.56 ID:CAP_USER9.net

    バルセロナMFハビエル・マスチェラーノの中国・河北華夏への移籍が、まもなく決定する見通しだ。
    スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    マスチェラーノから移籍願望を伝えられたバルセロナは、2つの条件を提示したとみられる。一つ目の条件は、移籍金として河北華夏に1000万ユーロを支払わせること
    (この冬にバルセロナに加わる予定のパルメイラスDFジェリー・ミナの移籍金と同額)、二つ目は負傷中のDFハビエル・ユムティティが復帰する1月末までバルセロナにとどまることだという。

    マスチェラーノはこの条件を受け入れて、河北華夏に移籍金1000万ユーロを支払わせることを後押しし、また1月末までバルセロナに残ることも決めた模様。
    これによって現在行われているバルセロナと河北華夏の交渉は、現地時間18日中にも合意に達する見込みとなった。

    マスチェラーノは2010年に移籍金2200万ユーロでリヴァプールからバルセロナに加入。現在33歳の同選手は、河北華夏と2年契約を結ぶとみられている。

    12/19(火) 1:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000082-goal-socc

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    おかえり!

    1 動物園φ ★ :2017/12/19(火) 04:27:33.77 ID:CAP_USER9.net

    12/19(火) 4:03配信
    スポーツ報知

    内田篤人、8シーズンぶり鹿島に復帰へ!2番は空き番 違約金2・7億払う

    鹿島時代に背番号2をつけ活躍した内田

     鹿島が元日本代表DF内田篤人(29)の今冬獲得へ向け、ドイツ2部ウニオン・ベルリンに正式オファーを出したことが18日までに分かった。今後はクラブ間交渉や内田本人との契約交渉を行い、合意に達すればドイツ1部シャルケに移籍した2010年7月以来、約8シーズンぶりの復帰となる。内田には右サイドバックとしてだけでなく、クラブの伝統を継承する役割を期待している。

     ウニオン・ベルリンとの契約は来夏まで残っており、獲得には違約金200万ユーロ(約2億7000万円)がかかるとみられる。15年6月に右膝の手術を受け、復活に時間を要しているが、もともとフィジカルに頼る選手ではないことから、鹿島は出場機会の増加とともに回復すると判断。リーグ3連覇(07~09年)を遂げた主力で、クラブが最も大事にする「勝負に徹する」姿勢を継承できる存在だ。

     内田は今夏にシャルケからウニオン・ベルリンへ完全移籍したが、左太もも裏の肉離れもあり半年間でリーグ戦出場は2試合(先発1)。今月上旬には内田の獲得に尽力したイェンス・ケラー監督も解任され、取り巻く状況は芳しくない。内田にとっても移籍を検討するタイミングで、交渉がスムーズに進む可能性は高い。

     鹿島は退団後の8シーズンは「篤人が戻ってくる時に」(鹿島幹部)備えて、内田が背負った2番を空き番にしてきた。悲願のアジア・チャンピオンズリーグ初制覇、リーグ王座奪回へ向け内田獲得を目指す。

     ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケへ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。家族は妻と1女。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000028-sph-socc


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    (出典 number.ismcdn.jp)

    後半戦に期待!

    1 Egg ★ :2017/12/19(火) 06:50:29.73 ID:CAP_USER9.net

    ブンデスリーガ2017~18シーズンは前半戦が終了した。日本人選手たちの活躍ぶりはといえば、あまりパッとしなかったと言わざるを得ない。

    ここまで17試合。5点以上得点した選手もいなければ、全試合にフル出場した選手もいない。ハードルを上げすぎだと言われるかもしれないが、以前の活躍ぶりを考えると、
    どうしても常に右肩あがりの活躍を期待するのも致し方のないことではないだろうか。今季前半、ブンデス1部で試合出場のあった9人について、現地での取材をもとに採点してみた(採点は標準が6とする)。

    香川真司(ドルトムント)【6.5】

    ドルトムントは3位で前半戦を折り返し、日本人所属クラブでは最上位となった。香川自身は左肩脱臼の影響により出遅れ、ペーター・ボス前監督の構想にも一番手としては入っていなかった。
    さらに9月、10月の日本代表戦でも活躍できず、11月にはついに代表落ち。ドルトムントでは次第に出番が増えていったものの、チームは3部チーム相手のドイツ杯を除くと2カ月にわたって勝利なしと、苦しすぎる前半戦を送った。

    それでも好印象が残るのは、ペーター・シュテーガー新監督が就任してからの直近2試合にフル出場。しかも全ての得点に絡む活躍を見せたことによる。
    4-3-3の中盤で起用されながら、以前のようにポジショニングにとらわれすぎることもなくなったのは不思議でさえある。

    明らかにゴール前に入り込む回数やタッチ数は増え、マンチェスター・ユナイテッドからの復帰以降では、現在が一番いい状態かもしれない。
    「チームを変える。そういう立場だと自覚している」と、頼もしいコメントも出てくるようになった。3月の代表戦で、この状態のよさを発揮できるチャンスは訪れるか。


    長谷部誠(フランクフルト)【6】

    フランクフルトは8位で前半戦を終えた。長谷部はリーグ戦17試合中9試合にフル出場、1試合は60分からの途中出場だった。ニコ・コバチ監督の絶対的な信頼のもと、キャプテンシーを発揮。
    リベロからボランチまでこなす使い勝手のよさも抜群で、時間とともに安定感が増している。

    それでも出場時間が伸びないのは、ひとえに古傷の右膝の状態がよくないからだ。「膝が悪いから出ない」というアナウンスこそないが、
    「膝の状態は僕も聞かないと(日によって調子が)わからない」「(ケガと)付き合っていくしかない」などというコメントから総合的に判断すると、欠場の全ての原因が膝にあると類推できる。

    来年夏に切れるクラブとの契約延長の話がないのも「膝があるから」と本人が言っている。来年のW杯でも、短期間のうちに行なわれる3試合でパフォーマンスを発揮し切れるのか、気がかりだ。

    >>2以降につづく

    12/18(月) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010005-sportiva-socc


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