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    1 Egg ★ :2017/12/18(月) 06:13:34.20 ID:CAP_USER9.net

    ガンバ大阪が、来季の新戦力として浦和レッズのリオデジャネイロ五輪代表MF矢島慎也(23)を獲得することが17日、決定的となった。2年連続でオファーを出してきたラブコールが実った。

     矢島は、ボランチから攻撃的な位置まで幅広くこなせる器用さと高い得点力が魅力だ。

    U-17日本代表としてW杯インド大会に出場した高校2年FW中村敬斗(17=三菱養和SC)の飛び級での獲得も決定的。

    来季から指揮を執る、若手の育成や攻撃的な戦術を得意とするレビークルピ監督のもと、即戦力として活躍が期待される。

    12/18(月) 5:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00079845-nksports-socc

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    1 Egg ★ :2017/12/18(月) 06:46:51.71 ID:CAP_USER9.net

    元ブラジル代表MFのカカが17日、現役引退を表明した。

     今シーズン限りでオーランド・シティを退団し、去就に注目が集まっていたカカは、母国ブラジルメディア『グローボ』でのインタビューで、「プロ選手としての私のキャリアは終わりを迎えた」と現役引退の決断を明かした。

    「現役生活について真剣に考え、冷静に決断を下す時間が必要だった。僕の家族や兄弟、恋人など親しい人たちにも相談した。ヨーロッパにも行って数試合観戦し、ポテンシャル溢れるサッカーを見て感動した。そして真剣に考えた結果、プロ選手としてのキャリアを終える決断に至った」

     そして今後については、「新たなスタージが始まる。別の役割でサッカー界に関わっていけるように準備している。今後は選手としてではなく、監督やスポーツ・ディレクター、クラブと選手をつなぐような仕事で、クラブに関わっていきたい」と話した。

     また、自身のインスタグラムでも「僕が想像できる以上のものだった。ありがとう! 今は次の旅への準備ができているよ」とコメントしている。

     現在35歳のカカは、2001年に母国のサンパウロでデビュー。2003年にミランに移籍し、欧州初年度の2003-04シーズンにはセリエA優勝に貢献した。06-07シーズンにはチャンピオンズリーグで得点王に輝く活躍でミランを欧州制覇に導き、2007年のバロンドールとFIFA最優秀選手賞をダブル受賞していた。

     2009年にはレアル・マドリードに移籍したが、負傷などの影響もあり、思ったような活躍ができず、2013年にミランへ復帰。古巣に1シーズン在籍し、FW本田圭佑(現パチューカ)ともプレーした。

    2014年夏に古巣サンパウロへの復帰を経て、2015年1月からMLS(メジャーリーグ・サッカー)に参入したオーランド・シティでプレー。初代キャプテンも務め、通算78試合出場25ゴールを記録していた。

     ブラジル代表では2002年1月にデビューを飾ると、半年後に行われた日韓ワールドカップのメンバー入りも果たし、世界制覇も経験。通算92試合に出場し、29ゴールをマークした。

    12/18(月) 1:58配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00686229-soccerk-socc

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    このままじゃまずいよね

    1 Egg ★ :2017/12/18(月) 06:42:01.72 ID:CAP_USER9.net

    パチューカ(メキシコ)のMF本田圭佑(31)が16日、ハリルジャパンに強烈な“ダメ出し”を食らわせた。E―1選手権で宿敵韓国に1―4と大敗したことをバッサリ。右膝痛の影響でアルジャジーラ(開催国枠、UAE)との3位決定戦は欠場したが、試合は4―1で快勝し、チームは世界3位となった。

    【写真】E―1選手権韓国戦で3点目を決められ、表情がさえないハリルホジッチ監督

     本田節か、いや痛烈な「ダメ出し」だ。クラブW杯を終えた本田は、アブダビから約8000キロ離れた日本で、わずか4時間前に行われた宿敵韓国戦の惨敗ぶりを既に知っていた。

     「4失点は今の日本を象徴している。(遠藤)ヤットさんみたく引っ張る選手がいなくなって、かつ海外組もいない。でもそれは韓国も一緒。何の言い訳もできない」と切り捨てた。さらに「だからと言って謙虚に相手が強かったと言うのは…。あまり言わせないでください。むちゃくちゃなこと言いそうなんで」。最後は必死に自制したが、怒り、不満は爆発寸前だった。苦境で、チームを鼓舞し、劣勢を食い止める存在は皆無。ハリルホジッチ監督の「相手が強かった」とするコメントには耳を疑うしかなかった。

     9月以降、日本代表を外れている。本田は「僕は当落線上。まずは選ばれること。来年1月からW杯まで集中力を切らさずプレーしたい」と言った。立場は厳しくなっても下を向いたことは一度もない。だからこそ、ふがいない内容に甘んじた韓国戦は許せなかった。クラブW杯を中継した日本テレビのインタビューには招集されないもどかしさを「ムカつく」「選べよ」とジョーク交じりに語った。

     右膝痛を考慮し、3位決定戦を欠場した。次の照準を21日のメキシコ杯決勝モンテレイ戦に定めたためだ。世界3位には「パチューカの戦力、目指していたものからすれば合格。ただ完璧ではない」。決して満足しないのは本田らしかった。

     去就について、現時点では「移籍する意思はない」と語った。だが水面下では今冬の欧州復帰を見据えて、既にオファーも届いている。今の本田にとってW杯への道のりは平たんではない。だが、ハリルジャパンには見られなかった不屈の精神でロシアへと突き進む。

    12/18(月) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000007-spnannex-socc

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