くろnews サッカー速報

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    代表でも良かったしホントに楽しみ

    1 Egg ★ :2018/09/24(月) 08:11:04.75 ID:CAP_USER9.net

    全得点に絡む奮迅の出来でチームに初勝利を

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    国際Aマッチウイークを経て、ポルトガル・リーグ1部が再開。日本代表MF中島翔哉が所属するポルティモネンセはホームでのギマラエス戦に臨んだ。

    【動画】中島翔哉の「超絶トラップからの一撃」&「鮮やかループ弾」をチェック!
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=47697

     その開始5分だった。いきなり、日本代表の新10番が魅せる。後方から供給されたロングボールを、つま先でピタッと足下に止めるスーパートラップを披露。そこからDFふたりを細かいフェイントで翻弄して左足を振り抜き、ゴールの右隅に先制点を突き刺さしたのだ。

     その後も、ポルティモネンセは圧倒的なポゼッションで相手チームを圧倒。中島は30分にも味方のパスを絶妙なトラップで収めてシュートを放つが、これは相手GKに阻まれた。
     
     後半も中島は前線で躍動し、仲間と息の合ったプレーを披露する。

     チームは守備のミスから64分にオウンゴールを献上。その4分後に中島のアシストからラザロニがゴールを決めて勝ち越しに成功するも、ふたたび82分に追いつかれてしまう。

     ここで大仕事をやってのけたのが、中島だ。86分、敵のクリアミスを奪うや、相手GKをあざ笑うかのような芸術的なループシュートを決め、本拠地のサポーターを狂喜させたのだ。

     試合は3-2で終了。中島は2ゴール・1アシストとすべてのゴールに絡む活躍ぶりで、チームの今季初勝利に貢献した。

     ポルトガル地元紙の『Regiao Sul』は「ショウヤ・ナカジマがポルティモネンセの勝利を演出!」と絶賛。同じく『O Jogo』も「素晴らしいポジショニングからのゴール!」と日本人MFのハイパフォーマンスをトップで報じている。

     ポルティモネンセのサポーターも、中島が魅せた数々のテクニックに感服。ツイッター上では「2点目、なんてスウィートなロブなんだ」「天才でしかない」「現代のフットボール界における最大の疑問は、ナカジマがまだポルティモネンセにいることだ」と唸っている。

     まさに中島の独壇場となったギマラエス戦。ここからチームとともに、一気に波に乗りそうな気配だ。

    9/24(月) 7:00配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00047697-sdigestw-socc

    2G1Aと躍動の中島翔哉、今季初勝利に安堵「嬉しい。早く勝ちたかった」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000038-goal-socc


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    (出典 1.bp.blogspot.com)


    あの頃の本田はホントに凄かったな

    1 Egg ★ :2018/09/23(日) 06:00:23.13 ID:CAP_USER9.net

    2008年からVVVに2年在籍した本田、10番を背負い2部優勝と1部昇格に大きく貢献


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が、古巣VVVフェンロで“レジェンド入り”したようだ。

    オランダ1部VVVフェンロが21日に公式ツイッターに動画を投稿し、本拠地デ・クールスタジアムの外壁に描かれた本田の肖像画を公開している。

    【動画】「ヒーローは不滅」と古巣クラブ絶賛! VVVフェンロ、本拠地スタジアムに描かれた“英雄”本田圭佑の肖像画を公開
    https://www.football-zone.net/archives/137056/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=137056_6

     32歳の本田は2005年から名古屋グランパスエイトで4シーズンプレーし、2008年1月にオランダ1部VVVフェンロへ移籍。シーズン途中で加入の1年目は14試合2得点にとどまり、2部降格の憂き目も味わっている。

     しかし在籍2年目から10番を背負うと、36試合16ゴール13アシストと圧倒的な存在感を放ち、エースとして2部優勝と1部復帰の両方に貢献。2部の年間最優秀選手賞も受賞し、一躍「ホンダ」の名をオランダ全土に知らしめた。3シーズン目も序盤戦から中心的存在としてフル稼働し、シーズン途中にロシア1部CSKAモスクワに移籍するまでの18試合で6ゴール7アシストの結果を残した。

     VVVフェンロの在籍期間はわずか2シーズンのみの本田だったが、そのインパクトは強烈だったようだ。クラブは公式ツイッターに本拠地スタジアムに描かれた肖像画を紹介。

    「3人の伝説的なヒーローは、クールで不滅」と絶賛した。本田の他には、1954年から61年に在籍した元オランダ代表FWハーマン・テウーウェン、1975年から1988年まで在籍した元オランダ代表MFゲル・ファン・ロスマレンが並んでいる。

     偉大な選手たちに肩を並べた本田は、海外クラブで語り継がれる存在となったようだ。

    9/22(土) 22:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00137056-soccermzw-socc


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    (出典 f.image.geki.jp)


    ローマ一筋で引退したのは良かったと思う
    ローマ以外のユニフォームは想像がつかないな

    1 Egg ★ :2018/09/24(月) 00:20:06.20 ID:CAP_USER9.net

    「ローマの王子」ことフランチェスコ・トッティがユニホームを*、まもなく1年4か月が経つ。9月27日に42歳になるレジェンドは現在、クラブの幹部として後輩たちを支えている。

     引退か、現役続行かで揺れていた2016-2017シーズンの終盤、トッティには東京ヴェルディへの移籍の噂が浮上していた。だが彼は最終的に、愛するローマで現役を終えることを決めた。

     イタリア衛星放送「Sky Sport」によると、トッティは『Repubblica』紙で「アジアやアメリカで引退しなかった理由? 25年のキャリアを台無しにしてしまうからさ」と振り返っている。

    「俺はずっとひとつのユニホームしか着ないと言ってきた。俺は約束を守る人間なんだ」

     また、かつての指揮官たちについて話す中で、トッティはルチアーノ・スパレッティ監督(現インテル)が「もっとも引退を後押しした」人物だともコメント。晩年に確執が騒がれていた指揮官との関係が良好ではなかったことをうかがわせている。
     
     一方、レアル・マドリーからのオファーを断ったことについては、「後悔はしていない。でも、とても辛い決断だった」と明かした。

    「ローマに残ったのは、妻のイラリーのためでもあった。一緒になったばかりだったし、離れているのは好きじゃないんだ。ただ、振り返ってみると、私が勝ち取ったものだって悪くない。ワールドカップ、スクデット、コッパ・イタリア、スーペルコッパ、そしてゴールデンブーツだ」

     輝かしいキャリアを過ごしたトッティだが、スポーツマンシップに反する行為で批判を浴びたこともある。例えば、コッパ・イタリア決勝で当時インテルに所属していたマリオ・バロテッリを背後から蹴ったのもそのひとつだ。

    「彼はずっと俺のことを挑発していたんだ。俺やローマの人たちのことをね。そして最後に俺の怒りが爆発してしまった。あれは相手を痛めるためのひどいファウルだった」

    「ただ不思議だったのは、退場する時にだれひとり、インテルの選手が俺に怒りをぶつけてこなかったことだ。(インテルDFの)マイコンに至っては、ハイタッチすらしてきた。彼らもバロテッリには苛立っていたのかもしれないね」

     かつてのローマには、ある噂が存在した。それは、「自分が王様でいるために、トッティ自身がビッグネームの加入を拒み続けている」というものだ。だがトッティは、元ブラジル代表のロナウドやズラタン・イブラヒモ*らの獲得をつねに望んでいたと主張している。

    「俺はいつだって勝ちたかった。そのためには一流選手が必要だと、ずっと言ってきた。当時の世界最強の選手、ロナウドやイブラヒモ*に来てほしかった。前線だけじゃない。DFやMFだって…。でも残念ながら、ローマの予算では無理だった。俺は当時、本当にローマでは考えられないような大物を連れてこようとしていたんだ」

     いまトッティはクラブ幹部としてチームを支えている。2シーズン前まで現役だったこともあり、選手たちの気持ちが分かる一方で、ローマが以前とは違う雰囲気のチームになったこともうかがわせた。

    「いまのロッカールームで話されているのは、ほとんどが英語だ。それが分からないとコミュニケーションがとれない。あと、グループをつくらなくなったね。遠征先では、それぞれの部屋にこもってスマホでネットかSNSをしているようだ」

     時代が変わる中で、愛するクラブとチームをそばで支え続けるトッティ。開幕から4試合で勝点5の9位と出だしから躓いたローマだが、レジェンドが願う栄光を取り戻すことはできるだろうか。

    9/23(日) 7:41配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00047656-sdigestw-socc

    写真

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