くろnews サッカー速報

サッカーに関する情報をお届けします。ぜひお気に入りの記事を見つけてください。



    (出典 upload.wikimedia.org)


    いい勝負してる

    1 久太郎 ★ :2018/02/22(木) 15:31:53.40 ID:CAP_USER9.net

    ローマ、敵地で先制も2失点…シャフタールがフレッジの直接FK弾で逆転勝利

    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグが21日に行われ、シャフタールとローマが対戦した。

     ローマは6分、左CKで中央のエディン・ジェコが左足で合わせ、こぼれ球を拾ったフェデリコ・ファシオもシュートを放つが、相手DFにブロックされる。21分には、ジェコがエリア内右に抜け出し、右足シュートを放つが、これはGKアンドリー・ピアトフにキャッチされた。

     試合が動いたのは41分、ジェコのスルーパスでエリア内に抜け出したジェンギズ・ウンデルが左足シュートを放つと、GKピアトフのブロックに遭いながらもボールはゴールに吸い込まれ、ローマが先制に成功した。

     しかし、シャフタールは後半の立ち上がり52分、最終ラインのヤロスラフ・ラキツキーが鮮やかな縦パスを一気に前線へ通すと、抜け出したファクンド・フェレイラがDFコスタス・マノラスをかわして右足シュートを沈め、試合を振り出しに戻した。

     追い付いたシャフタールは55分、エリア内中央マルロスがフリーでシュートを放ち、63分にもタイソン・フレダが強烈な右足ミドルシュートで狙うが、どちらもGKアリソンの好セーブに阻まれた。それでも71分にシャフタールの攻勢が実る。エリア手前右のFKでフレッジが左足で直接狙うと、これがゴール右上のクロスバーを叩いてネットを揺らした。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ホームのシャフタールが2-1で逆転勝利を収めた。セカンドレグは3月13日にローマのホームで行われる。

    【スコア】
    シャフタール 2-1 ローマ

    【得点者】
    0-1 41分 ジェンギズ・ウンデル(ローマ)
    1-1 52分 ファクンド・フェレイラ(シャフタール)
    2-1 71分 フレッジ(シャフタール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00718958-soccerk-socc


    【シャフタールCLで劇的勝利! CLに強いのか?】の続きを読む



    (出典 daily.c.yimg.jp)


    嬉しい話だ

    1 3倍理論 ★ :2018/02/21(水) 12:56:03.58 ID:CAP_USER9.net

    2015/2016シーズン、エイバルは当時のクラブ史上最高額となる移籍金で日本人アタッカーを獲得した。それから3シーズン、MF乾貴士はすっかりチームの主力となり、ファン・サポーターにも絶大な人気を誇る。クラブは乾に対して、契約延長をオファーしており、乾自身もこれを受け入れることを示唆している。かつて多くの日本人選手が活躍を夢見たが、契約延長を勝ち得た選手はいなかった。なぜ乾はスペインの地で、これだけ評価される選手になったのか。
    エイバルサポーターのアイドルに

    「契約延長拒否みたいに出ていたけど、適当なことを書かないでくださいと伝えてください。交渉はしっかりしているし、良い話し合いは出来ている。まとまればこの2月中に延長のサインをすると思うし、そのへんは楽しみにしていてください」

    2月3日に行われたセビージャ戦後のミックスゾーンで自身のエイバルとの契約延長が順調に進んでいること、ネットに出てくる勝手な噂話について辟易していることを乾は語った。

    乾の言葉を借りれば、日本人として初めての契約満了からの延長をする選手になる。これまでリーガには多くの日本人選手が戦ってきた。だが、その多くは道半ば、契約を満了することなくスペインから去っていた。

    レンタル移籍からレンタル期間を1年延長したマジョルカでプレーした大久保嘉人や当時2部だったジローナと3年半の契約のあと、2部や2部Bを転々とした指宿洋史のケースはこれまでもある。だが、リーガ1部でチームから必要とされ、契約延長のオファーをもらったのはエイバルで活躍する乾が初めてだ。

    エイバルが背番号8番と契約延長に踏み切ったのは、第一にピッチの中でのパフォーマンスが優れたものであることは言うまでもない。2015/16 シーズン、アイントラハト・フランクフルトから当時のクラブ最大の違約金40万ユーロ(5300万円)を支払いエイバルは乾を獲得した。

    当時はどこの馬の骨かもわからない日本人MFに対して「地方チームが日本マネーを欲しての獲得」であり、これまでリーガを戦い続けいた歴代の日本人選手同様にすぐさま荷物をまとめ帰るだろうとどこか鼻で笑うような評価だった。

    だが、乾はそのプレーでエイバルのサポーターをとりこにしただけでなく、「技術は優れているが日本人はリーガを戦える選手ではない」と日本サッカーに対して厳しい目を向けていたスペインメディアやサッカーファンの考えを改めさせた選手だ。

    今ではイプルアに集まるエイバルサポーターにとって、乾はアイドルであり、ボールを持てば何かをしてくれるという期待を抱かせる選手だ。彼らは、世界一のリーグを自負するリーガには相応しくない、スタンドと併設されたイプルア(エイバルの本拠地)の記者席に座る日本人記者に対して「ゴールこそなかったが乾は凄いぞ。今日は良いプレーをしてくれた」と、語りかけてくる。結果が出なければすぐさま手のひらを返すのが当然のスペインサポーターの心をつかんでおり、「40万ユーロで獲得したのが信じられない」と乾に対して高い評価をスペインメディアも与えている。


    【乾貴士はなぜスペインで高く評価されるのか 日本人初の1部契約延長オファーの理由】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)


    すごいなデ・ヘア

    1 豆次郎 ★ :2018/02/22(木) 07:15:13.63 ID:CAP_USER9.net

    2/22(木) 6:35配信
    マンUの“絶対的守護神”が神セーブ連発! セビージャの猛攻耐え抜き敵地でドロー

    【セビージャ 0-0 マンU チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】


     現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはセビージャのホームに乗り込んで対戦。

     試合開始して4分、セビージャのルイス・ムリエルに強烈なシュートを打たれるがGKダビド・デ・ヘアがセーブし失点を免れる。対するユナイテッドも38分、スコット・マクトミネイがシュートを放ちセビージャのゴールを脅*。しかし、GKセルヒオ・リコに阻まれて先制ならず。前半終盤はセビージャに何度もチャンスを作られたが、GKデ・ヘアがセーブを連発し相手に得点を許さない。

     後半に入ってもセビージャペースは変わらず。83分にはロメル・ルカクがゴール前でキープした後、反転してゴールを決めたがハンドの判定によりノーゴールに。結局、お互いに得点を奪うことが出来ず0-0の引き分けに終わっている。2ndレグは現地時間3月13日にユナイテッドのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180222-00257321-footballc-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【マンUのゴール前に神を見たww】の続きを読む

    このページのトップヘ