くろnews サッカー速報

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    (出典 dot.asahi.com)


    北朝鮮こわい…

    1 Egg ★ :2017/12/09(土) 15:50:23.91 ID:CAP_USER9.net

    E-1選手権の初戦で、ハリルジャパンと対戦する朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮)代表。中国・北京を経由して5日に入国し、東京で最終調整に入っているが、その実態はベールに包まれている。
     
     7日に味の素スタジアムで行なわれた公開練習も取材したが、冒頭の15分で報道陣はシャットアウト。ストレッチやボール回しの練習などを撮影しただけで退散を余儀なくされた。メディア控室に戻ると、韓国から来た記者たちも「インタビューできないかな?」「無理だろうね」と悔しがっていた。代表チームの関係者によれば、今後、大会中の取材はさらに制限される可能性もあるという。
     
     ただ、北朝鮮代表の戦い方については、大方の予想はできる。在日本朝鮮蹴球協会理事長で同国サッカー協会副書記長の李康弘氏に話を聞いたところ、同国代表のサッカースタイルは、“攻撃的”かつ“ポゼッション重視”だという。
     
    「アンデルセン監督は、ボールを支配しながら相手ゴールに迫る戦術を好んでいます。攻守のバランスもとっていますが、大きく見れば攻撃的。現役時代はFWとしてプレーしていたことも、サッカースタイルに関係しているのかもしれませんね」
     
     昨年5月から北朝鮮代表を率いるのは、元ノルウェー代表のヨルン・アンデルセン監督。現役時代にはブンデスリーガのフランクフルトでプレーし、外国人選手として初めて得点王に輝いたこともある人物だ。同国が外国人監督を招聘するのは25年ぶりのことで、ノルウェー人監督の攻撃サッカーは日本にとって脅威になるかもしれない。
     
     また、選手の実力も気になるところだ。李理事長は、チームのキーマンは海外組だと話す。
     
    「やはり海外組は、国内組と比べて頭ひとつ出ています。現在、代表でプレーしているのは、ハン・グァンソン(ペルージャ/イタリア)、チョン・イルグァン(FCルツェルン/スイス)、パク・クァンリョン(SKNザンクトペルテン/オーストリア)の3人。E-1選手権に招集されたのはチョン・イルグァンだけですが、彼は日本がもっとも警戒すべき選手だと言えるでしょう」

    つづく

    12/9(土) 6:30配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171209-00033503-sdigestw-socc

     


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    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    やったー 勝った!

    1 Egg ★ :2017/12/08(金) 20:47:16.21 ID:CAP_USER9.net

    ・日本3-2韓国<フクダ電子アリーナ>

    [日]田中美南(7分)、
    [韓]チョ・ソヒョン(14分)
    [日]中島依美(70分)、
    [韓]ハン・チェリン(80分)
    [日]岩渕真奈(83分)

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3031-3031-lv

    日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/match/EAFF_E1_Football_Championship_2017/

    フジテレビ
    http://www.fujitv.co.jp/sports/soccer/e-1/index.html


    【【なでしこ】<E-1>なでしこジャパン、岩渕真奈の決勝ゴールで韓国に3-2勝利!】の続きを読む



    (出典 www.sanspo.com)


    とれるのか?

    1 Egg ★ :2017/12/09(土) 06:10:16.81 ID:CAP_USER9.net

    J1定着を目指す来季へ、北海道コンサドーレ札幌が新戦力獲得に向け、本格的に動き出した。J1浦和MF駒井善成(25)に完全移籍のオファーを出したことが8日までに分かった。

    クラブが補強の最大ポイントとする両サイドの一番手として、来季監督を務めるミハイロ・ペトロヴィッチ氏(60)に重用された駒井に対し、今オフ最初の正式オファーを提示。戦力増強へ他の候補との交渉にも次々と入っていく。

     来季補強の一番手の獲得へ、札幌が動き始めた。浦和の駒井について、札幌のクラブ幹部は「正式オファーを出しました」と明かした。関係者によれば、5日に浦和側に対し、意志を伝えているという。高い技術と速さを生かした突破力が武器の駒井を完全移籍で獲得すべく、本格交渉に入った。

     今オフ、クラブは補強の最大ポイントとして「両サイド」を挙げている。中でも、来季監督就任が内定しているペトロヴィッチ氏の浦和監督時代に約1年半、指導を受け、右サイドで41試合に起用された駒井には以前から注目。

    新監督の下で能力を最大限発揮できる選手と判断し、シーズン中に獲得方針を固めていた。クラブ幹部が「正式に打診したのは駒井が最初」と話したように、誰よりも早い声がけで誠意を示し、獲得を目指す。

     現在、浦和はクラブW杯出場のため、UAEの首都アブダビに滞在している。大会中は浦和側と代理人との交渉を続け、駒井本人には帰国後に直接会う方向。その席で「戦力として不可欠」という熱意を伝える。

     来季について、クラブ幹部は「今年のチームをベースとして、そこに肉付けしていく形となる」と説明。大量補強は考えておらず、ピンポイントで的確な戦力強化を図り、2018年を戦う方針でいる。駒井を手始めに、今後は他の候補選手にも正式オファーを出し、本格交渉に入る。J1でのクラブ最高タイとなる11位となった今季の成績を上回るべく、準備を着々と進めていく。

    12/9(土) 5:53配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000294-sph-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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