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    これはやりすぎじゃないか?

    1 Egg ★ :2018/09/20(木) 05:03:48.63 ID:CAP_USER9.net

    ユヴェントスのFWクリスティアーノ・ロナウドにとってチャンピオンズリーグ(CL)初戦は苦いものとなってしまった。

    【動画】C・ロナウド、涙の一発退場…
    http://www.goal.com/jp/ニュース/cロナウドユヴェントスでのcl初戦で一発退場不可解判定に涙の抗議/syn5nbxg9aa217dkqnfbu4zp2


    チャンピオンズリーグ(CL)グループHの第1節が19日に行われ、ユヴェントスはバレンシアとアウェーで対戦した。ユヴェントスの前線にはクリスティアーノ・ロナウド、フェデリコ・ベルナルデスキ、マリオ・マンジュキッチといった面々が先発。試合は敵地に乗り込んだユーヴェが実力差を見せる形で、前半から次々とチャンスを作り出す。

    マンジュキッチ、サミ・ケディラ、ロナウドといずれも決定的なシーンを生み出すが、シュートが枠に飛ばず、ゴールを割るには至らない。すると29分にまさかのアクシデント。ロナウドがボールのないところでの相手DFと小競り合いから一発退場を命じられてしまう。ロナウドは涙を浮かべて抗議するも、判定は覆らず、ユヴェントスは数的不利となる。

    逆に一人多くなったバレンシアが、ミヒー・バチュアイなどが決定機を作り出すも、前半終了間際に落とし穴。ダニ・パレホがペナルティーエリア内でジョアン・カンセロにハイキックを見舞ってしまい、PKを献上。これをミラレム・ピャニッチが冷静に決め、ユヴェントスが1点リードで前半を終えている。

    9/20(木) 4:54配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00010000-goal-socc


    ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、19日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節のバレンシア戦で一発退場となった。

     新天地でのCLデビュー戦はわずか29分で終了となった。今夏にレアル・マドリードからユヴェントスに移籍したC・ロナルドは、CL初戦のバレンシア戦に先発出場。しかし29分、激しい競り合い後、倒れた相手選手に言い寄って頭をつかむと、両チームが入り交じる小競り合いに発展。主審は副審に確認後、C・ロナウドにレッドカードを提示した。

     これに納得のいかない様子のC・ロナウドは、目に涙を浮かべながら抗議したが、判定は覆ることなく、ピッチを後にした。

    9/20(木) 4:38 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00834759-soccerk-socc

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    これからに期待!

    1 Egg ★ :2018/09/17(月) 06:50:12.57 ID:CAP_USER9.net

    プラストウ記者が現時点で理想とする、森保ジャパンの「アジアカップ先発布陣」。この11人をベストと考える根拠やいかに?

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    若きチームが吹かせた疾風は、実に魅力的だった

    いまだコスタリカ戦の鮮烈なパフォーマンスの余韻が残っている。それは決して、私だけではないだろう。森保一監督の指揮下で新たなスタートを切った日本代表。上々の滑り出しだと断言できる。
     
     今回はサッカーダイジェストWeb編集部から、なんとも気の早いテーマを投げられた。アジアカップの理想のスタメンを選出してほしいというのだ。森保ジャパンはまだ1試合を戦ったのみで、ロシア・ワールドカップを戦った主軸たちは合流していない。10月の2試合(パナマ戦とウルグアイ戦)からが本当の強化の始まり、と位置付ける向きもある。
     
     だが、そんないまのタイミングだからこそ、考えてみるのも面白いと思う。世代交代は日本代表にとってきわめて重大なテーマだ。そこに焦点を当てて、いまこの時点から論議するのは悪いことではない。
     
     ロシアでベスト16に進出したチームは、世界的な称賛を浴びた。私はかつてこれほど強い日本代表を観たことがなかったし、痛快この上なかった。はたしてこの成熟したチームをどう継続・発展させ、世代交代を推し進めるのか。容易い作業ではないと見ていたが、コスタリカ戦の選手たちは、そんな心配をものの見事に吹き飛ばしてくれたのだ。

     1週間程度の練習で合わせただけなのに、グループとしての連動性、相互への理解と助け、そしてそれらをベースとしながら、個々が持ち味を存分に発揮していた。格別であり、非常識だとさえ感じた。彼らがロシア組と各ポジションでどんなバトルを繰り広げていくのか。正直、ワクワクが止まらない。
     
     日本は当然、アジアカップの優勝候補である。2年後の東京五輪や4年後のカタール・ワールドカップでの飛躍を見据えながらも、UAEでの大会はやはりベストメンバーで戴冠を狙うべきである。いまや日本は世界に向けてその力を常に誇示すべきチームなのであって、目の前の大会を全力で獲りにいかなければならない。
     
     アジアカップは覇権を争うライバルである韓国やオーストラリア、イラン、サウジアラビアといった国々を除けば、おおむね格下が相手となる。ワールドカップで示した守備的なアプローチよりも、攻撃性を貫くチーム構成が望まれるだろう。その意味では、コスタリカ戦で若きチームが吹かせた疾風は、実に魅力的だった。

    つづく

    9/17(月) 5:41 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00047378-sdigestw-socc


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    (出典 ultra-soccer.jp)


    増やしてもいいと思うけどな

    1 Egg ★ :2018/09/20(木) 05:22:19.62 ID:CAP_USER9.net

    Jリーグは18日、実行委員会で外国人枠拡大について議論した。現状は外国籍選手の試合出場は原則3人でアジアサッカー連盟(AFC)加盟国枠として1人追加できる。Jリーグでは競争力や魅力の向上を目指す施策として7月から外国人枠の撤廃を検討している。

     しかし、日本人選手の出場機会減やサポーターの応援感情などから撤廃案には反対意見も根強くある。日本サッカー協会側からも関塚隆技術委員長(57)が「撤廃には反対」と明言。そこでJリーグでは外国人枠を5人に拡大する妥協案を中心に議論を進めてきた。

     原博実副理事長(59)は「クラブ、選手会、協会の技術委員会にも意見を出し合ってもらっている」と話したが、実行委員の一人は「賛成、反対の両方がいる」とクラブ間でも温度差があり、会議は紛糾したという。枠の拡大は資金力が豊富なクラブにメリットが限定されるため、話し合いは平行線のままだ。

     さらに導入時期についても、来季からを推進する勢力と「時期尚早」とする消極的な一部クラブが対立。原副理事長は「外国籍枠に関しては、人数とかタイミングは来年から導入できるのか。それも議論しているが、何も決まっていない」と説明したが、着地点はまだまだ見えそうにない。 

    2018年9月19日 16時30分 東スポ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15328156/


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