くろnews サッカー速報

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    2017年12月



    (出典 blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp)


    めっちゃ可愛い

    1 ラッコ ★ :2017/12/27(水) 00:33:57.95 ID:CAP_USER9.net

    なでしこリーグに韓国美少女サッカー選手が移籍! その実力のほどは?

     イ・ボミ選手やアン・シネ選手など、女子ゴルフ界では韓国女性プロゴルファーの実力もさることながら、その美貌が度々ニュースなどに取り上げられているが、
    現在行われているサッカー2017東アジアサッカー連盟(EAFF)E-1チャンピオンシップ女子サッカーでも韓国選手の美貌がネットで話題だ。

     名前は、イ・ミナ選手、26歳。8日、千葉市曽我球技場で行われた日本戦でも、試合は2‐3で敗れはしたものの、その活躍と美貌が注目された。
    先発で出場したイ選手は、グラウンドを縦横無尽に動きながらチームの攻守の要として、一時同点となったゴールのアシストも決めている。

     日本のサッカーダイジェスト誌もイ選手を「ビーナス」と称しながら「(イ選手は)韓国オフェンスの中心として動いた。ルックスに負けないくらい、その実力も確実なものだ」と評した。

     彼女が所属する、韓国女子サッカーリーグの現代製鉄はリーグ5連覇を達成しており、彼女は同チームの背番号10を背負い、中心選手として活躍している。韓国リーグにおける今年の成績は28試合15ゴール10アシスト。まさに韓国を代表する女子サッカー選手である。

     彼女の存在は、母国・韓国でもひと際目立つ存在で、時には「天使がサッカーをしている」と言われることも。

     そんな彼女のインスタグラムのフォロワーは4万5千人を超える(12月10日現在)。彼女も自身の「人気」を自覚しており、インスタグラムでは彼女の私生活を公開しながら、サッカー関連動画などもアップし、韓国女子サッカーの人気向上に向け一役買っている。

     韓国サッカー協会のインタビューに対し彼女は「ルックスよりも私自身の存在価値をもっと伝えたい」としながら、「(韓国では)女子サッカーが非人気種目だから、こうでもして宣伝することは悪くないと思う。
    韓国女子サッカー界にはもっと美人もいる。みんなに応援してほしい」と話した。

    ■E-1チャンピオンシップ後になでしこリーグに合流予定

     今回のE-1チャンピオンシップでは、日本戦は終了したので、テレビで彼女の姿を見ることは難しい。と思いきや、E-1チャンピオンシップが開催される直前の11月末に、イ選手の日本のなでしこリーグへの移籍が突然発表された。

     6年間在籍した現代製鉄を退団し、イ選手が求めた新たな新天地は、なでしこリーグの名門-INAC神戸。E-1チャンピオンシップ終了後にチームに合流する予定。

     INAC神戸と、韓国の女子サッカー選手の縁は深い。遡れば、韓国女子サッカー界のエースと言われていたチ・ソヨン選手は、2010年にINAC神戸に入団し、同チームの3連覇に貢献した。彼女はINAC神戸での経験を糧に2013年にイングランドのチェルシーに移籍している。

     またクォン・ウンソム選手、チョ・ソヒョン選手、チャン・スルギ選手ら、韓国の有名選手らも所属しており(現在は退団)、今はホン・ヘジ選手、チェ・イェスル選手の2名が在籍している。

    「勉強するのが嫌だったからサッカーをしていた」というイ選手は、今はまだ代表戦に集中するため、日本移籍に関するコメントは発していないが、これから日本で活躍するであろう韓国女子サッカー界のスターに注目だ。

    【選手プロフィール】
    李?娥(イ・ミナ) 1991年11月8日生まれ、158㎝、大邱(テグ)市出身
    2008年 FIFAU-17 女子ワールドカップ韓国代表
    2010年 FIFAU-20 女子ワールドカップ韓国代表
    2012年 女子サッカー韓国代表初選出

    <文・安達夕 https://twitter.com/yuu_adachi

    ハーバービジネスオンライン 2017年12月20日
    https://hbol.jp/156462 https://hbol.jp/156462/2
    画像:イ・ミナ選手本人インスタグラムより

    (出典 i.imgur.com)
     
    (出典 i.imgur.com)


    <関連記事>
    【なでしこL】INAC神戸に韓国代表MFのイ・ミナが加入「夢のチームでした」 : スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20171212-OHT1T50121.html
    INAC神戸入りも決定。一部で「サッカー界のアン・シネ」との声もあるイ・ミナとはどんな選手?(慎武宏) - 個人 - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20171215-00079257/

    (>>2-5あたりに続く)


    【【女子サッカー/美人】「天使がサッカーをしている」と言われる韓国代表10番イ・ミナ(2017韓国年間MVP)がINAC神戸に移籍!(※画像多数)】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2017/12/25(月) 20:08:37.76 ID:CAP_USER9.net

    レアル・マドリード対FCバルセロナの一戦(0-3)はバルサにとっては嬉しいものとなり、マドリーにとってはほろ苦いものとなっている。そして、その批判の的となったのはベンゼマでもなく、イスコの代わりに起用されたコヴァチッチでもなく、フランス人監督のジネディーヌ・ジダンである。

    『マルカ』でさえ、「マドリーの史上最高の年は、バルサの圧勝とともに最低の形で幕を閉じている」と辛辣な見出しをつけている。

    そして、「昨年に続き、チャンピオンズリーグとクラブ・ワールドカップの栄冠に輝いたものの監督エルネスト・バルベルデ率いるバルサに完敗」と綴られ、「メッシを抑えようとしたがうまく機能せず、イスコが出場機会を得ることはなく、アセンシオとベイルを投入するも効果はなし」とも酷評されている。

    さらに、マドリーの敗戦の戦犯に名前をあげられたのは、ベンゼマ、コヴァチッチに加え、ハンドの反則でレッドカードを受けてチームを10人という数的不利な状況に追い込んだカルバハルや1対1で幾度となく抜かれたマルセロ、存在感を示すことができなかったクリスティアーノ・ロナウドという選手たちである。

    『AS紙』もイスコのクラシコでのベンチ起用について「マドリーファンはイスコのベンチ起用に苛立ちを覚えている。監督ジダンが、バルサ戦でイスコではなく、コヴァチッチを起用したのは理解できない。そして、行われた調査によれば、76%の人々がイスコはベンチ要因であるべきではない」と綴っている。

    「バルサ、マドリーを食う」と見出しをつけた『エル・パイス』は「監督バルベルデ率いるバルサはスター選手を抱える相手に怯むことなく、自身の戦い方を熟知し、メッシへのボールの渡し方を理解していた。バルベルデとともにバルサは最高の形で勝利を収めている」と綴っている。

    そして、「すべてはハーフタイム後に変わっている。コヴァチッチの起用の効果が薄まり、そこからマドリーの多くが崩壊している。バルサを前に、コヴァチッチ、カゼミロ、クロース、モドリッチと順番に消えていっている」と締めくくっている。

    また、『エル・ムンド』は、「監督ジダンがバルサに勝利を献上」と見出しを書き、「マドリーがクラブ・ワールドカップ制覇から1週間であり、マドリーでは栄冠を祝福するためのフィールドに作る花道のことばかり話題となっていた。そして、本番の試合ではコヴァチッチの先発起用という監督ジダンの采配が混乱を招き、バルサの最初のゴールの花道を作っている。このジダンの采配がバルサに勝利を献上したと言って過言ではなく、さらにはリーグ戦の花道となるかもしれない」と説明している。

    (文:SPORT)

    12/25(月) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00010009-sportes-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【リーグ】<クラシコの戦犯は監督ジダンか?>多くのメディアの批判の的に..】の続きを読む



    (出典 i1.wp.com)


    ここで監督交代はないでしょ

    1 Egg ★ :2017/12/25(月) 23:34:40.59 ID:CAP_USER9.net

    ■批判するだけなら簡単だ
     
    極寒の味の素スタジアム、試合終盤の80分を過ぎると席を立って帰り始める観客が目立つようになった。そして終了のホイッスルが鳴り響いた直後、「辞めろ~!」という罵声がどこからか聞こえてくる。
    ゲーム内容がお粗末なうえに、スコアも1-4。17年12月のEAFF E-1サッカー選手権(以下E-1選手権)で宿敵の韓国に惨敗した試合は、ひと言で表現するなら「最悪」だった。
     
    国内組で臨んだというエクスキューズはあるが、これほど完膚なきまでに叩きのめされたゲームも珍しい。実際、韓国に4失点以上を喫したのは1979年6月16日以来。さらにホームで4失点以上となると、54年3月7日まで遡らないといけない。
    北朝鮮を初戦(1-0)で、中国を2戦目(2-1)で下した日本も、結局は優勝が懸かった韓国戦で歴史的な大敗を喫して2位。結果も求められた大会で期待に応えられなかったのだから、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は批判されて然るべきだろう。
     
    しかしだからといって、このタイミングで解任すべきかと問われれば答は「ノー」だ。そもそも今回のE-1選手権はロシア・ワールドカップに向けた国内組のテストの場でもあった。
    結果はもちろん大事だが、それが決してすべてではない。韓国戦の出来は確かに酷かったし、ハリルホジッチ監督の消極的な采配(なぜ交代枠のひとり目がボランチの三竿健斗だったのか)にも疑問符がついた。
    それでも、優勝できなかったから解任という論調には同意できない。
     
    批判するだけなら簡単だ。むしろ重要なのは解決策の提示で、この場合は後任を誰にするかということになる。正直、ワールドカップの本大会まで半年を切ったタイミングで優秀な指導者を引っ張ってくることができるとは考えにくい。

    ■監督探しに力を注ぐくらいなら
     
    例えばワールドカップの優勝歴があるスペインやドイツなら、監督探しもさほど苦労しないだろう。彼らにはそれだけの実績とネームバリューがあるからだ。
    翻って、そこまでの実績もネームバリューもない日本はどうか。韓国に完敗したタイミングで、日本代表監督という職務にどの程度の魅力があるのか。
     
    現実的な一手はアシスタントコーチの手倉森誠氏を昇格させるというものだ。しかし、それは最善策ではない。
    ワールドカップでの監督経験がない指導者で本大会を戦えばどうなるかは、14年のブラジル大会でも痛感したはずだ(当時はアルベルト・ザッケローニ監督の下で1分2敗のグループリーグ敗退)。
     
    もちろん、ハリルホジッチ監督のサッカーは面白くも、そこまで完成度が高くもないが、ここで解任するリスクのほうが明らかに高い。
    続投を支持する最大の理由は、選手と監督間で連係が取れ始めているということだ。事実、代表キャプテンの長谷部誠も欧州遠征を終えたあと、次のように話している。
     
    「(現体制下において)世界の強豪と初めて戦った欧州遠征で、こういう戦い方をするんだという意思を監督も示せた。選手と監督のコミュニケーションも収穫でした。
    ブラジル戦で上手く行かず、ベルギー戦に向けて皆が『こうしなければ』と監督と話したんです。僕はベルギー戦に出ませんでしたが、外から見ていてもコミュニケーションが取れていた。
    宿舎でも監督と『こうやったほうがいいんじゃないか』と議論していましたし、今はとてもポジティブな感覚があります」
     
    不動のキャプテンがこう主張しているのだから、ならば見届けようと思う。ワールドカップのような大舞台を戦ううえでなにより重視すべきは、監督と選手の信頼関係だ。
    その点、長谷部の言葉を鵜呑みにすれば、先の欧州遠征を経てチームの方向性は定まっている。それなのに、解任せよと? 正直、監督探しに力を注ぐくらいなら、3月のマッチメイク(なんとしても強豪国と!)に全力を尽くしたほうがいいだろう。

    >>2以降につづく

    12/25(月) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171225-00034097-sdigestw-socc


    【【日本代表】<日本代表>ハリル解任は最善策なのか?批判するだけなら簡単】の続きを読む



    (出典 s.eximg.jp)


    呼んでも活躍しないからな

    1 Egg ★ :2017/12/22(金) 18:10:13.41 ID:CAP_USER9.net

    現地時間20日にドイツ杯(DFBポカール)3回戦の試合が行われ、ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンと対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合でドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はフル出場を果たし、アンドリー・ヤルモレンコの得点をアシストしている。

     9日のブレーメン戦でアシストを記録すると、続くマインツ戦ではゴールを決めた。そしてホッフェンハイム戦では2アシスト。今回のバイエルン戦でもアシストを記録するなど最近4試合で1得点4アシスト。4試合連続で得点に絡む活躍を見せている。

     これに関して香川は「どっちかって言うと個人的には2017年はクラブにおいて非常に充実したものを残せた」と語った。一方で「代表においては、やっぱりまだ物足りなさであったりっていうのは、結果としては感じる」ともコメントし、クラブでは結果を残すものの代表では結果を残せていないとの見解を示している。

     ロシアW杯に向けては「大事なのはW杯。楽観的な状況ではないので、やはり非常に厳しい戦いですし、非常にチームとしても課題っていうのを感じるので。すごく危機感を持たないと。この半年をどう過ごすかっていう意味では、代表の試合も限られているのでね。そこはすごく意識しないと。

    より意識しないといけない。ただやっているようじゃ、たぶん痛い目にあう。厳しい戦いになるので、チームとして明確なものも含めて見出していけるように。もちろん選手はやりますし、協会も含めてやっていかないと厳しくなると思いますね」と語った。

    (取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    12/21(木) 9:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171221-00247958-footballc-socc

    香川真司が帰国…「集大成」のロシアW杯出場へ「さらに結果を追い求めていく」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00688105-soccerk-socc


    【サッカー】< 香川真司>バイエルン戦トップ下で存在感!独紙称賛!絶妙な切り返しから見事なお膳立て!カップ戦2アシスト目★ 2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513850680/


    【【W杯】<香川真司>帰国!「集大成」のロシアW杯出場へ。ハリルJに言及「チームとしての課題感じる」意味深発言も「協会も含めて」】の続きを読む

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    (出典 sp.f-marinos.com)


    とうとう決勝か

    1 豆次郎 ★ :2017/12/23(土) 17:38:32.17 ID:CAP_USER9.net

    天皇杯・準決勝
    等々力陸上競技場

    横浜FM 2-1 柏レイソル

    [得点者]
    ハモン ロペス (前半11分)
    伊藤 翔 (後半24分)
    ウーゴ ヴィエイラ (延長後半13分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/live/2017122302


    【【Jリーグ】≪天皇杯・準決勝≫横浜FM 2−1 柏、横浜FMが決勝へ】の続きを読む

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