くろnews サッカー速報

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    2018年07月



    (出典 image.redbull.com)


    まじかよ‥

    1 Egg ★ :2018/07/07(土) 20:30:27.42

    国際サッカー連盟(FIFA)の懲戒委員会は6日、クロアチアサッカー協会(HNS)に7万スイスフラン(約780万円)の制裁金を科すと発表した。
    許可されていない飲料を摂取したためで、現地メディア『nogometplus』はDFデヤン・ロブレンがレッドブルを飲んでいる映像を指摘している。

    問題となったのは決勝トーナメント1回戦のクロアチア代表対デンマーク代表の一戦。試合は1-1で迎えたPK戦の末にクロアチアが勝利していた。

    FIFAは1978年からコカ・コーラとのオフィシャルスポンサー契約を結んでおり、ロシアW杯では『パワーレード』というエナジードリンクが冠に掲げられている。
    独占契約のため、大会期間中はピッチ周辺で他社製品の飲料を摂ることは認められていないという。

    処分が発表された後、どのような行為が問題になったのかを問う声が上がっていたが、現地メディアが一つの映像を公開。
    そこにはリバプールのクロアチア代表DFがレッドブルを飲む姿が映し出されていた。同メディアは「歴史上最も高価な翼」と揶揄している。

    なお、昨年5~6月に行われたU-20W杯でも、優勝したU-20イングランド代表の選手がベンチ内でレッドブルを飲んだため、
    サッカー協会(FA)が1万6000ポンド(約235万円)の制裁金を課された。

    この金額は人種差別問題でロシア協会に下されたものと大差なかったことから、「商業中心主義だ」という批判が寄せられていた。

    ゲキサカ 7/7(土) 20:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-01656022-gekisaka-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 www.jiji.com)


    フランス強いな

    1 けろよん ★ :2018/07/07(土) 01:16:07.46 ID:CAP_USER9.net

    7/7(土) 0:52配信
    フランス、グリーズマンのブレ球弾などで4強入り!ウルグアイを寄せ付けず/W杯ベスト8

    ロシア・ワールドカップもついに準々決勝に突入。6日、ベスト4進出を懸けてウルグアイとフランスが対戦した。


    ウルグアイはルイス・スアレスが先発した一方で、決勝トーナメント1回戦のポルトガル戦で殊勲の2ゴールを挙げたエディンソン・カバーニがケガの影響でスタメンから外れた。代役としてジローナで21ゴールを挙げたクリスティアン・ストゥアーニが入っている。

    一方のフランスもブレーズ・マテュイディが累積警告で欠場。代わりにコランタン・トリッソが入った。それ以外はポール・ポグバ、ヌゴロ・カンテ、アントワーヌ・グリーズマン、キリアン・ムバッペなどいつもどおりの面々がスタメン表に名を連ねた。

    フランスはグリーズマンがフリーマンのように自由に動きながら、左サイドにはトリッソが入る形。対するウルグアイは4-4-2で素早いプレッシングからカウンターという戦術となった。

    試合が動いたのは40分。トリッソが高い位置でボールを奪ってファウルを誘うと、FKでグリーズマンのボールに合わせたのはラファエル・ヴァラン。ニアで巧みにそらしてネットを揺らした。

    直後、ウルグアイもFKからマルティン・カセレスが決定的なヘディングを放つが、ウーゴ・ロリスが横っ飛びでスーパーセーブ。片手で弾き出し、フランスは事なきを得た。

    フランスが1点リードで前半を終えると、後半ウルグアイは立て続けに攻撃的なカードを切る。しかし、この膠着状態をまたも崩したのはレ・ブルーだった。

    60分、グリーズマンがミドルレンジからシュートを放つ。左足のシュートはフェルナンド・ムスレラの正面を突いたが、弾ききれずゴールへと転がった。

    その後もウルグアイはスローインなどセットプレーから活路を見出そうとするが、シュートまでは持ち込めず。カバーニの不在が響くこととなり、フランスが2-0で勝利してベスト4へと駒を進めた。準決勝ではブラジルとベルギーの勝者と対戦する。

    ■試合結果
    ウルグアイ 0-2 フランス
    ■得点者
    フランス:ヴァラン(40分)、グリーズマン(61分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00010000-goal-socc

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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    クルトワやっぱすごいな

    1 豆次郎 ★ :2018/07/07(土) 06:33:07.98 ID:CAP_USER9.net

    7/7(土) 4:53配信
    ベルギー、ブラジルの夢破り32年ぶり準決勝進出!…南米全滅で欧州のみに

     2018 FIFAワールドカップ ロシアの準々決勝が6日に行われ、ブラジル代表とベルギー代表が対戦した。

     ブラジルの先発メンバーはエースのネイマールやフィリペ・コウチーニョらに加え、脊椎の痛みで前試合を欠場したマルセロが復帰。累積警告で出場停止のカゼミーロに代わってフェルナンジーニョが先発出場し、持ち回り制のキャプテンはミランダが務める。

     対するベルギーは、エデン・アザール、ケヴィン・デ・ブライネ、ロメル・ルカクの3トップで、日本戦で途中出場からゴールを奪ったマルアン・*イニとナセル・シャドリもスタメンに入った。

     試合は開始13分、シャドリの左CKからニアでヴァンサン・コンパニが頭ですらすと、ボールは後方のフェルナンジーニョの腕に当たってゴールネットを揺らし、ベルギーがオウンゴールで先制した。さらに31分には、日本戦と同じCKからのカウンターで追加点。ルカクがドリブルで持ち上がり、エリア手前右でパスを受けたデ・ブライネが強烈なミドルシュートをゴール左隅に突き刺し、リードを2点に広げた。

     後半に入ってブラジルが主導権を握り猛攻を仕掛ける。56分にはガブリエル・ジェズスがエリア内で倒れたが、ビデオ判定でもPKは与えられず。ティボー・クルトワの好セーブ連発などベルギーの堅守に苦しんでいたが、76分に反撃が実る。コウチーニョがピンポイントの浮球パスを送ると、途中出場のレナト・アウグストがヘディングシュートをゴール右隅に叩き込み、1点を返した。

     試合はベルギーが1点を守り切り、2-1で勝利。32年ぶりの準決勝進出を決めた。敗れたブラジルは最多6度目優勝の夢が散り、同時に南米の全チームが大会から姿を消す結果となった。

     勝ち上がったベルギーは10日にフランス代表と対戦する。

    【スコア】
    ブラジル代表 1-2 ベルギー代表

    【得点者】
    0-1 13分 オウンゴール(フェルナンジーニョ)(ベルギー)
    0-2 31分 ケヴィン・デ・ブライネ(ベルギー)
    1-2 76分 レナト・アウグスト(ブラジル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00790059-soccerk-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.dailyshincho.jp)


    日本のサッカー知ってる人の方がいいと思うな

    1 Egg ★ :2018/07/06(金) 13:23:17.19 ID:CAP_USER9.net

    W杯ロシア大会でチームを2大会ぶりとなるベスト16へ進出させ日本中に感動を与えた西野朗監督(63)が7月末の契約満了をもって退任することが明らかになった。成田空港近くのホテルで行われた帰国会見で日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が明言したもの。次期監督としては、元ドイツ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏(53)の名前が挙がっているが、協会内では、ヴァヒド・ハリルホジッチ監督を電撃解任した教訓から、Jリーグ監督経験などがなく、日本サッカーや日本文化に不案内な外国人監督に任すべきではない、との反対論があり、後任監督人事は混迷することになった。

     田嶋会長は、「早い時期に決めたい」と20日の技術委員会で内定させ、26日のサッカー協会理事会での承認という流れに後任監督を乗せたい考えだが、そもそも今大会の総括がまだ行われていない。その総括をした上で、今後の日本が進むべきサッカーに必要な監督の条件、コンセプトを打ち出し、それを満たす指導者をリストアップして議論していく必要があるだろう。

     田嶋会長は、帰国会見の代表質問で、現状の監督問題の進展を聞かれ「まだ白紙の状態。技術委員会でしっかりと話をしていただいた上で早い時期に決めたい」としていたが、司会者が、会見の締めに田嶋会長、西野監督に、それぞれ一言ずつ最後の挨拶を求めた際に、突然、西野監督の退任を発表した。

    「西野さんとは、終わったあと、長い時間話すことができました。先ほど(話が)ありましたように、7月末で任期が満了することになります。西野さんとは、もう40年以上の付き合いで、僕が、この監督の任を西野さんにお願いするときに、西野さんの方から(受諾の条件として)あったのは、結果がどうであれこの大会で終わるからということを約束しました。その約束は、しっかりと僕は守りたいと思っています。ですから慰留することはしませんでした。この7月末をもって日本代表の監督を終了することになりますが、また違った形で日本サッカーに貢献しサポートしていただければと思っています」

     今大会限りーーが、ハリルホジッチ監督の電撃解任決定後、緊急登板を引き受ける際に、西野監督から出された受諾条件だったという。

     それでも今大会の23人のメンバーの選び方、チームコンディショニング、ポーランド戦での決勝トーナメントを見据えたスタメン6人替えなど、グループリーグ・トータルでの戦略、試合ごとの戦術、選手交代、選手とのコミュニケーションなど、西野監督の手腕は素晴らしかった。
    「人もボールも動*」という日本らしさをアピールした戦い方を評価するならば、たとえ今大会限りの約束があろうと、再契約のオファーがあっても不思議ではなかった。 

    つづく

    7/6(金) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000001-wordleafs-socc


    【<西野監督退任決定も>ハリル教訓で監督探しに迷走?】の続きを読む



    (出典 www.theworldmagazine.jp)


    何とも言えないな

    1 ベクトル空間 ★ :2018/07/03(火) 19:37:14.50 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279648-footballc-socc

    最終的にはベルギーの交代策が的中する結果となった。彼らの*イニとシャドリの投入には、
    「高さ」という明確なメッセージがあった。おそらくピッチ上の選手たちもマルティネス監督の意図を即座に理解し、
    道筋をはっきりと描けていただろう。

    74分の*イニの同点ゴールが象徴的だった。エデン・アザールがお膳立てし、
    日本のDFの頭上から叩くヘディングシュートを決めて見せた。
    そしてシャドリもサイドからゴールを狙って脅威であり続け、
    後半アディショナルタイムに有り余る総力を遺憾なく発揮して劇的な決勝点を奪った。

    ここである疑問が浮かんでくる。2-2で同点にされた後、西野朗監督は最初の交代カードを切った。
    だが、その場面で本田圭佑や山口蛍を投入するよりもふさわしい選択肢はあったのだろうか。
    あるいは大会前に捨ててしまってはいなかっただろうか、と。

    グループリーグでは攻撃的に振る舞いゴールを目指したい局面で、武藤嘉紀や宇佐美貴史というカードが切られていた。
    十分なインパクトを残すことができなかった。

    いずれもワールドカップのレベルでは大きな弱点を晒し、リスクになる可能性があった。
    宇佐美であれば守備への意識とスキルの低さ、武藤はストライカーとしてのエゴがもたらす無謀さと判断ミスの多さが、
    勝ちにこだわらなければならない局面では取り返しのつかない状況を招きかねなかった。

    日本はかなり走らされ、延長戦でさらに勝負をかけるのは難しくなっていた。
    ただ、90分で勝負を決めたいとなっても、リスクの大きさと見返りを天秤にかけたが故に
    西野監督はベルギー戦で彼らをピッチに送り込むことをしなかったと思われる。

    では、他に選択肢はなかったのだろうか。
    そこで浮かんでくるのが、ワールドカップ直前で招集メンバーから漏れた、中島翔哉や久保裕也の存在である。

    仮にこの2人がロシアの地で戦う23人のメンバーに入っていれば、中島が左サイドの乾の控えを、
    久保が右サイドの原口の控えを担うことになっただろう。そして本田はトップ下の香川真司をベンチから支える。

    乾も宇佐美も中島も左サイドからカットインしてからの右足シュートでゴールを狙う形が十八番である
    。ただ、宇佐美は守備面でのリスクがある。中島は密集に自ら突っ込んでいきがちな傾向こそあったものの、
    宇佐美以上の爆発力と攻守両面にわたる献身性があった。

    一方、久保は右利きのため、右サイドから直線的にゴールへ向かっていける強みがあった。
    ベルギー戦の後半途中から右サイドに入った本田はスピードに欠けるため、攻撃をノッキングさせがちになるが、
    久保の場合は周りと近い距離で絡みながらゴールに直結するプレーに徹することができたはずだ。
    そして守備に対する献身性やスキルも、原口ほどではないにしろ、必要最低限は備えている。

    また、宇佐美や武藤といった「前線ならどのポジションでもこなせるアタッカー」という
    実は“同じような”特徴を持つ選手を多く揃えたことで、逆に戦術的なバリエーションが不足し、
    メンバー構成が偏ってしまった感は否めない。ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督が率いていた頃、
    彼らが冷遇されていた理由は世界のレベルで戦える能力がないと判断されていたからで、
    起用すればチーム全体がリスクを抱えた状態になる傾向は当時からあった。

    その反面、幅広いポジションに対応しつつストライカー色の濃い久保や、
    役割は限定的ながら突出した打開力を秘める中島という、違うキャラクターの選手を複数混ぜておけば、
    戦い方の幅もより広がっていたかもしれない。
    彼らはハリルホジッチ監督が世界で戦う上で必要な人材と判断して目をかけてきた選手たちだった。

    今大会、4試合を戦ってフィールドプレーヤーで全く出場機会がなかったのは遠藤航、
    大島僚太、植田直通といずれもリオデジャネイロ五輪世代の選手たちだった。
    次世代を担う彼らがワールドカップのピッチを経験できなかった代償が今後高くつく可能性もある。

    そして同じくリオデジャネイロ五輪世代の中島や久保は、先に挙げた3人以上にワールドカップの舞台で
    インパクトを残せた可能性があっただけに、今更ながら最終メンバーからの落選が悔やまれる。

    ★1
    2018/07/03(火) 14:47:
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530601813/


    【交代の幅の狭さ、が「露呈」たらればではあるが‥】の続きを読む

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