くろnews サッカー速報

サッカーに関する情報をお届けします。ぜひお気に入りの記事を見つけてください。

    カテゴリ: J3

    • カテゴリ:


    (出典 toshi1614.s197.coreserver.jp)


    大丈夫か…

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/01/18(木) 00:15:36.71 ID:CAP_USER9.net

    カズ級!沼津、元日本代表50歳中山雅史と契約更新
    2018年1月17日23時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201801170000698.html

    談笑する横浜FC三浦(右)と沼津の中山(2016年4月25日撮影)

    (出典 www.nikkansports.com)


    懸命にボールを追う沼津FW中山(2017年7月30日)

    (出典 www.nikkansports.com)


    J3アスルクラロ沼津は17日、元日本代表FW中山雅史(50)と契約を更新したと発表した。2015年に加入後、公式戦出場はないが、在籍4季目を迎える。

    J2横浜FCのFW三浦知良(50)と同じく50歳Jリーガーとなり、クラブを通じて「今シーズンもアスルクラロ沼津でプレーする中山雅史です。応援よろしくお願いします」とコメントした。


    【元日本代表50歳中山雅史の足がやばい…】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 sp.plus-blog.sportsnavi.com)


    頑張って!

    1 サイカイへのショートカット ★ :2017/12/19(火) 00:35:35.43 ID:CAP_USER9.net

    J3最下位の鳥取、森岡隆三監督の続投を発表「未来につなげていかなければ」
    2017年12月18日 18:58 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/12/18/kiji/20171218s000023DD230000c.html

    J3鳥取は18日、森岡隆三監督(42)が来季も引き続き指揮を執ることが決定したと発表した。来季が2年目の指揮となる。

    森岡監督は現役時代に鹿島、清水、京都でプレーし、日本代表として国際Aマッチ38試合に出場(0得点)。京都コーチなどを経て今季から鳥取の監督に就任し、4勝9分け19敗で17チーム中最下位だった。

    森岡監督はクラブを通じ、「今シーズン受けた痛み、何をしていても湧き上がる悔しい思い、これらをしっかりと受け止めて、ガイナーレの未来につなげていかなければなりません」などとコメントを発表している。


    【【J3】J3最下位のガイナーレ鳥取、森岡隆三監督の続投を発表「未来につなげていかなければ」】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 www.asahicom.jp)


    きびしい....

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/12/08(金) 22:46:22.05 ID:CAP_USER9.net

    J3北九州:集客低迷で本拠地活用模索 維持年1.5億円
    2017年12月04日 12時44分 毎日新聞
    https://news.nifty.com/article/domestic/mainichi/12159-1204e040192/

     サッカーJ3・ギラヴァンツ北九州の戦績低迷を受けて、本拠地として今年開業したミクニワールドスタジアム北九州(北九州市)の新たな活用策が問われている。
    ギラヴァンツのJ1昇格を想定して約100億円かけて造られたにもかかわらず、開業初年はJ3の9位。
    年間約1億5000万円の維持費もかかるため、識者はギラヴァンツ以外の活用策を求めている。

     J2昇格の可能性が消滅し空席が目立った11月26日のホーム最終戦。スタジアムは最大1万5300人収容だが、観客は5723人でスタンドは空席が目立った。
    市が年間21万人を見込んでいたスタジアム来場者は10月末で約13万4000人にとどまり、経済波及効果も当初予想を大きく下回る見通しだ。

     市は2009年、Jリーグに新スタジアム建設を約束してギラヴァンツのJ参入を果たした。当時の本拠地は約1万人しか収容できず、
    J1ライセンスを得るために13年にJ1規格(収容1万5000人)のスタジアム建設を決めた。当時、北橋健治市長も「新しいにぎわいの拠点をつくる」とチームの活躍に期待を寄せていた。
     新スタジアムはJR小倉駅に近く、利便性の高さが売り。
    地元の不動産会社「ミクニ」が年間3000万円で命名権を取得し、管理・運営は九電工グループが担当している。
     今年2月、日本のトップ選手が集ったラグビーの試合で初めて観客を動員。
    その後は、ギラヴァンツのホームゲーム16試合の他、県の高校ラグビーや高校サッカーの決勝など年間約100日の使用を見込んでいる。

     しかし、頼みのギラヴァンツの低迷で使用料収入などは約5000万円にとどまる見通し。
    グラウンドなどの維持管理には年間約1億5000万円がかかっているため、1年目は約1億円の赤字になる見込みだ。
     市が取り組もうとしているのが「ミクスタブランド」づくりだ。ランニングイベントやヨガ教室、子供向けスポーツ塾などを開催し「市民に愛されるスタジアム」を目指すとしている。
    しかし、ピッチが天然芝のため制約が多く、人気ミュージシャンのコンサートも誘致できるが、ピッチには多数の観客が入れないなど課題もある。

     Jリーグに詳しい北九州市立大の南博教授(地域経済論)は「地元にJクラブを擁する自治体はスタジアムの活用が『J頼み』になりがちだ。
    ミクスタはギラヴァンツ頼みから脱し、もっと市民に開かれた活用策を進めていく必要がある」と話している。【木村敦彦、取違剛】


    【【J3】北九州,集客低迷で本拠地活用模索... 維持年1.5億円】の続きを読む

    このページのトップヘ