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    カテゴリ: 日本代表



    (出典 zunzunblog.net)


    南アフリカのときくらいのCBがいればな…

    1 Egg ★ :2018/02/03(土) 19:20:19.76 ID:CAP_USER9.net

    4年に1度のサッカーワールドカップ(W杯)が2018年6~7月、ロシアで開催されるわね。日本代表は6回連続の出場で、過去2回のベスト16が最高位だわ。国民の期待を背に、好成績を残せるかな。サッカー日本代表のW杯での戦い方について、岩下智子さん(39)と西條恵子さん(42)が武智幸徳編集委員に聞いた。(ニッキィの大疑問)

    ――現在の日本代表はどのような戦い方をしていますか。

    「チームを率いるハリルホジッチ監督は『ショートカウンター』と呼ばれる戦い方を重視します。相手ゴールに近い、いわゆる高い位置でボールを奪い、手数をかけずに相手ゴールに迫ります。前回14年大会でザッケローニ監督が目指した、確実にパスをつないで能動的に攻める『ポゼッション』というスタイルとは対照的といわれています」

     「ショートカウンターは、積極的に前に出てくる強者には有効ですが、アジア予選では自陣に閉じこもる相手とうまくかみ合わず、苦戦もしました。W杯本大会の出場国は国際サッカー連盟(FIFA)ランキングでも日本より格上が多いので、うまく機能するかもしれません」

    ――約半年でどんなところを改善しますか。

     「チーム内の多数派を海外組が占め、W杯開幕前の準備期間以外は全体練習の時間がほとんど取れないので、スタイルをがらりと変えるのは現実的でありません。ハリルホジッチ監督が強調する『デュエル(1対1の強さ)』に個々人が磨きをかけつつ、グループやチーム全体で相手ボールを奪い取る手順を明確にし、守備の網の目をもっときつくしなければなりません」

     「攻めと守りをつなぐミッドフィルダー(MF)のポジションで監督が重用する井手口陽介(G大阪)や山口蛍(C大阪)、原口元気(独ヘルタ)らは体を張ってよく守備をします。ただ、奪ったボールを最前線の大迫勇也(独ケルン)に預けた後の得点パターンは、まだ確立されていません。これからどう詰めていくかが注目点です」

     「一方、メンバーを変えずに同じスタイルで戦い抜くことも、1つの試合の中でさえ難しいものです。戦術の幅を広く持っておくためには本田圭佑(メキシコ・パチューカ)や岡崎慎司(英レスター)、香川真司(独ドルトムント)といった実績のある選手の力も必要でしょう」

    つづく

    2/3(土) 19:10配信 日経スタイル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00010008-nikkeisty-bus_all


    【代表に合ってる戦術がショートカウンターみたいだが…】の続きを読む



    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)


    本田より上の若手がでないのが問題だな

    1 Egg ★ :2018/02/01(木) 18:15:58.93 ID:CAP_USER9.net

    【前園真聖 ゾノの焦点!】2018年に入ってメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が好調です。ゴールやアシストという数字でも結果を出していますし、動きも良くなりました。昨季、イタリア1部でほとんど試合に出られませんでしたが、失われていたゲーム勘を取り戻しつつあるのではないでしょうか。

     好パフォーマンスを披露していれば「日本代表復帰」という話も出てくるのは当然でしょう。しかし、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は縦に速いカウンターをメーン戦術にしており、これまで定位置だった右サイドでスピードのない本田を先発起用することは恐らくないと考えられます。

     それでも彼の高い決定力やラストパス、そしてキープ力を生かさない手はありません。では、どこで起用するのか。例えば、インサイドハーフや守備的MFならば本田の持ち味を十分に発揮できます。攻撃的な選手ながらもボールを奪うのもうまいですし、そこから戦況に応じた的確なパスを前線に出せます。

     さらに言えば、スタメン起用は難しくとも、スーパーサブとしてならいろいろな起用法が期待できます。カウンターが通用しないときにポゼッションに切り替えれば、彼の存在がプレーの質を高めてくれるはず。時間稼ぎもできますし、バタついている状況ではチームを落ち着かせることもできます。

     今後、ロシアW杯まで対外試合が3試合しか組めない状況を考えれば、新戦力がチームに融合する時間は足りないと言えます。その点、本田ならば、周囲との連係に不安はないのでリスクも最小限。W杯という大舞台を2度経験し、リーダーの資質も持ち合わせているのでチームにはプラスです。

     何よりも欧州ビッグクラブで10番をつけた選手ですから、実力は証明済み。世界的にも名前は知れ渡っており、相手に圧力をかけられます。

    昨年からお伝えしているように、コンディションが整っているのであれば、ぜひロシアに連れて行くべきではないでしょうか。(元日本代表MF)

    2/1(木) 16:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000054-tospoweb-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【前園氏が、本田を推す!その理由とは?】の続きを読む



    (出典 sport-japanese.com)


    リップサービスにしか聞こえない…

    1 Egg ★ :2018/02/01(木) 18:48:45.66 ID:CAP_USER9.net

    30日に来日した元スペイン代表MFシャビ・アロンソが、囲み取材に応じてロシア・ワールドカップの展望を語った。

    6月に控える世界最大のイベント、ロシア・ワールドカップ。スペイン代表としてワールドカップやユーロといったビッグタイトル獲得経験のあるアロンソはどう見ているのだろうか。「優勝を予想するのは難しい」としつつ、こう語ってくれた。

    「優勝候補はドイツ、ブラジル、フランス、スペイン、アルゼンチン。あとはサプライズが出てくるんじゃないかなと思う」

    また、母国スペインが優勝するために何が必要と考えるか明かしてくれた。

    「色々な要素が必要だが、いい選手を揃えなければならない。その点でスペインはできている。あとは自信やメンタリティの問題で、メンタル的な準備ができていなければならない。それもできていると信じているけどね。あとは運の助けも必要。すべて自分でコントロールできるという状況でないときに、どっちに転がるかという運に助けられると優勝は近くなる」

    では、日本代表はワールドカップでどこまで進むとアロンソは予想しているのだろうか。過去の経験から、決して低くない評価を日本代表につけていることがうかがえた。

    「見ていると、日本は対戦相手にとって難しいチーム。組織的で、ダイナミックでエネルギーもある。ただ、そういったことは大事だけど、ときには勇気を出してオフェンシブになれば、可能性は無限じゃないかな。グループリーグ突破はできると思っているよ」

    香川真司や乾貴士の名前を出し、高く評価していることも明かしたアロンソ。元世界的名手の“予想”が的中することを願うばかりだ。

    2/1(木) 12:10配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000019-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【サッカー】<名手シャビ・アロンソが称賛!>「香川真司は特別な選手」「日本代表で重要な存在だ」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517394096/


    【W杯優勝経験者がから見た日本はwww】の続きを読む



    (出典 www.sanspo.com)


    勝てるイメージがないな

    1 Egg ★ :2018/01/27(土) 02:52:19.60 ID:CAP_USER9.net

    25日、フジテレビ「アウト×デラックス」では、元サッカー選手、釜本邦茂氏と前園真聖氏がゲスト出演。「サッカー選手になったことを後悔しているサッカー界のレジェンド」と題し、釜本氏はサッカー選手不遇の時代をぼやいたほか、番組では現在の日本代表にも言及している。

    まず話題になったのは、釜本氏が1968年のメキシコ五輪開催後に行われたブラジル対世界選抜の招集を断ったことについて。その理由を「遠いじゃん」と言い放ち、矢部浩之らを慌てさせた同氏は、「メキシコのオリンピックが終わって3日か4日後だった。はよ帰りたいじゃん、メキシコから」と続けた。

    また、ハリルホジッチ監督が率いる、現在の日本代表について訊かれるや、「言っていい?」と前置きした釜本氏は「多分ダメでしょ」とバッサリ。「試合の戦い方っていうのは、もうちょっと守備を固くしないと。そんなボール持って、攻めていったらやられますよ」と持論を展開すると、隣の前園氏も「ほぼ釜本さんがおっしゃった通り」と苦笑いを浮かべた。

    さらに、本題となる「後悔」について話を振られると、釜本氏は「僕がプロって言われたのは監督の時だけですよね。ヤンマーで監督になった。そこまでずっとアマチュアでしょ」と切り出し、「会社入る時の初任給3万2千円ですよ。手取り2万8千円。野球の人(選手)が年俸3000万円で一流って言われた頃じゃないですか。いいですよね」などと語った。

    2018年1月26日 11時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14212280/


    【ハリルジャパンはダメかな?前評判では辛口】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    ないだろうな

    1 Egg ★ :2018/01/26(金) 20:23:22.62 ID:CAP_USER9.net

    再び奇跡を起こせるのか。2年ぶりにJ1川崎に復帰した元日本代表FW大久保嘉人(35)は24日、ブランクを感じさせない動きで好調ぶりをアピールした。
    ハリルジャパンが臨むロシアW杯メンバー入りを実現させるためとはいえ、わずか1年での出戻りに噴出する批判すらも力に変えている。
    4年前に“サプライズ選出”されたブラジルW杯の再現に向けて準備は整いつつある。

    まるで“水を得た魚”のようだ。古巣に復帰した大久保が躍動している。宮崎キャンプ(20日まで)から新加入とは思えないフィット感でチームをけん引。
    川崎・麻生グラウンドでの初練習となった24日も充実感を漂わせた表情でミニゲームをこなし、キレのある動きを披露した。

    一昨年まで所属していたときは1トップに固定されていたが、今季からはトップ下や左FWなど複数のポジションを担うことになった。
    2015年まで3年連続J1得点王は「今日は左FWもやったし、前(攻撃的ポジション)ならどこでもやれるから大丈夫。やってて楽しいよ」と笑顔をはじけさせた。

    推定年俸1億3000万円から約50%減額という条件で古巣復帰を決断したのは、6月のロシアW杯出場を見据えてのものだ。
    W杯代表になるには開幕から圧倒的なパフォーマンスを見せることが必要不可欠。そこで苦闘を続けたFC東京を離れて慣れ親しんだ川崎への移籍を選択したが、現段階では思惑通りのようだ。

    一方、W杯出場のためとはいえ、わずか1年での出戻りに批判の声があるのも事実。それでも大久保は「批判する人がいても、その人が自分の人生に責任を持ってくれるわけではない。
    やるのは自分。今までもいろいろ批判されたこともあったけど、それを楽しんで覆すためにやってきた」。

    ロシアW杯メンバー発表まで約4か月。批判をパワーに変え、ブラジルW杯メンバーにサプライズ選出された再現をもくろむ。特に、現日本代表の攻撃陣は万全とは言えない状態。
    それだけに大久保がしっかりとした結果を残せば、つけ入る隙は十分にある。しかもW杯に2度出場した経験値は貴重だ。

    高年俸を捨ててまで2大会連続サプライズ選出をもくろむベテランストライカー。大きな賭けに出て、3度目のW杯出場をつかめるか。

    1/25(木) 16:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00000035-tospoweb-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【今回もあるのか大久保のW杯サプライズ選出⁉】の続きを読む

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