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    カテゴリ: 日本代表



    (出典 www.soccer-king.jp)


    サウジかぁ

    1 Egg ★ :2018/09/21(金) 06:00:53.11 ID:CAP_USER9.net

    日本代表が11月に国内で開催する国際親善試合の相手に、ロシアW杯に出場したサウジアラビア代表が浮上していることが20日、分かった。U―21日本代表も兼任する森保一監督(50)が率いるA代表は来年1月、初の公式戦となるアジア杯(UAE)に挑む。FIFAランクで日本の54位に対してサウジは71位と格下となるが、2大会ぶりの優勝に向けてアジアのライバルとの対戦は最高の予行演習となる。

     森保ジャパンのアジア杯制覇に向けた最終調整の相手に中東の強豪サウジアラビアが浮上した。中東サッカー関係者が「サウジと日本が対戦に向けた準備をしている」と明かした。

     日本は7月末の森保監督就任後、年内に国内で6試合を予定。9月7日のチリ戦は北海道で発生した地震の影響で中止となり、11日に初陣のコスタリカ戦(3○0)を終えた。10月12日のパナマ、同16日のウルグアイ戦は発表済みで11月の相手は現在未定。関係者によれば1試合はエクアドルと交渉中との情報もある。いずれも北中米、南米勢で、アジア杯対策として日本サッカー協会は、アジア勢との対戦を調整しサウジが有力候補となった。

     過去の対戦成績は8勝1分け4敗で日本が上回っているが、直近の2017年9月に敵地で行われたロシアW杯アジア最終予選では0―1と敗れた。かつては「アジアの盟主」と呼ばれたサウジは、04年にはFIFAランク20位台を記録した。その後、12年に120位台まで低迷したことで、犬猿の仲だった代表と国内クラブが和解して強化に注力。ロシアW杯は1勝2敗で1次リーグ敗退だったが、昨季は若手をスペインリーグに派遣するなど上昇ムードで手ごわい相手だ。

     森保ジャパンは初陣コスタリカ戦でMF南野拓実(23)=ザルツブルク=、中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=、堂安律(20)=フローニンゲン=ら若手が躍動して3―0で快勝。指揮官は10月の試合には9月に招集を見送った海外組の主力を呼ぶ可能性を示唆している。続く11月はアジア杯を見据えた最後の強化試合。各世代の融合と当落線上の選手を見極める重要な戦いとなる。

    9/21(金) 5:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000244-sph-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.jsgoal.jp)


    まだ代表って感じがしないな

    1 Egg ★ :2018/09/21(金) 00:44:50.62 ID:CAP_USER9.net

    ★GKシュミット・ダニエル(26)

     森保一監督率いる新生日本代表の初陣となったコスタリカ戦(11日=パナソニックスタジアム吹田)のベンチに、否が応にも異彩を放つ選手がいた。世界基準のサイズを誇る大型GKシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)だ。

     日本代表が合宿で使うホテルにはメディカルルームが設けられる。体重を毎日測る中で、じゃあ身長も、と考える選手は少なくない。札幌で3日に始動した新生日本代表に合流したシュミットも、身長を測った一人。合宿3日目の朝。意外な数字に驚いた。

     「1センチ伸びて198センチになっていました。朝だから少し伸びていた? そうかもしれないですけど…」

     日本サッカー協会の発表では身長197センチ、体重88キロ。本当に伸びたかどうかは別にして、198センチ、88キロの波多野豪(20、F東京)とJリーグ1、2を争う大型守護神は、ある目標を胸に秘めて己を鍛えてきた。

     「26歳の年に、日本代表に入っていたい」

     米国人の父と日本人の母の間に米イリノイ州で生まれ、2歳の時に仙台市へ移り住んだ。ボランチからGKに転向したのは、東北学院高に入学した直後。実力やサイズに加えて経験も必要とされるポジションだけに、10年のスパンを自らに課したのかもしれない。そして今年2月、目標としていた年齢になった。

     「一応、有言実行となったけど、思い描いていた形とは違うというか。日本人で『でかい』といわれる人が持っていない速さを、自分としてはもっと出していきたい」

     中央大学から2014年に地元仙台へ加入。熊本と松本山雅への期限付き移籍で経験を積み、昨季に復帰するも、ケガの連鎖に泣かされてきた。ゆえに「思い描いていない」となるが、恵まれた体に搭載された潜在能力には誰もが期待する。

     先のW杯ロシア大会では、西野ジャパンの前に立ちはだかったベルギーの守護神、199センチ、91キロのティボー・クルトワをはじめ、俊敏性に富み、足元の技術にもたけた大型GKが輝いた。

     「良くも悪くもGKが注目され、世界基準が認識された大会でした。GKに求められるものが高まったと思うし、厳しい目で見る方々から良い評価をいただけるように、貪欲に学んでいきたい」

     4年後のW杯カタール大会でゴールマウスを守るための戦いが始まった。(スポーツジャーナリスト・藤江直人)

    2018年9月20日 17時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15333739/

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    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 number.ismcdn.jp)


    これからに期待!

    1 Egg ★ :2018/09/17(月) 06:50:12.57 ID:CAP_USER9.net

    プラストウ記者が現時点で理想とする、森保ジャパンの「アジアカップ先発布陣」。この11人をベストと考える根拠やいかに?

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    若きチームが吹かせた疾風は、実に魅力的だった

    いまだコスタリカ戦の鮮烈なパフォーマンスの余韻が残っている。それは決して、私だけではないだろう。森保一監督の指揮下で新たなスタートを切った日本代表。上々の滑り出しだと断言できる。
     
     今回はサッカーダイジェストWeb編集部から、なんとも気の早いテーマを投げられた。アジアカップの理想のスタメンを選出してほしいというのだ。森保ジャパンはまだ1試合を戦ったのみで、ロシア・ワールドカップを戦った主軸たちは合流していない。10月の2試合(パナマ戦とウルグアイ戦)からが本当の強化の始まり、と位置付ける向きもある。
     
     だが、そんないまのタイミングだからこそ、考えてみるのも面白いと思う。世代交代は日本代表にとってきわめて重大なテーマだ。そこに焦点を当てて、いまこの時点から論議するのは悪いことではない。
     
     ロシアでベスト16に進出したチームは、世界的な称賛を浴びた。私はかつてこれほど強い日本代表を観たことがなかったし、痛快この上なかった。はたしてこの成熟したチームをどう継続・発展させ、世代交代を推し進めるのか。容易い作業ではないと見ていたが、コスタリカ戦の選手たちは、そんな心配をものの見事に吹き飛ばしてくれたのだ。

     1週間程度の練習で合わせただけなのに、グループとしての連動性、相互への理解と助け、そしてそれらをベースとしながら、個々が持ち味を存分に発揮していた。格別であり、非常識だとさえ感じた。彼らがロシア組と各ポジションでどんなバトルを繰り広げていくのか。正直、ワクワクが止まらない。
     
     日本は当然、アジアカップの優勝候補である。2年後の東京五輪や4年後のカタール・ワールドカップでの飛躍を見据えながらも、UAEでの大会はやはりベストメンバーで戴冠を狙うべきである。いまや日本は世界に向けてその力を常に誇示すべきチームなのであって、目の前の大会を全力で獲りにいかなければならない。
     
     アジアカップは覇権を争うライバルである韓国やオーストラリア、イラン、サウジアラビアといった国々を除けば、おおむね格下が相手となる。ワールドカップで示した守備的なアプローチよりも、攻撃性を貫くチーム構成が望まれるだろう。その意味では、コスタリカ戦で若きチームが吹かせた疾風は、実に魅力的だった。

    つづく

    9/17(月) 5:41 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00047378-sdigestw-socc


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    (出典 syuri.biz)


    世代交代進めて欲しいな

    1 Egg ★ :2018/09/19(水) 17:11:19.05 ID:CAP_USER9.net

    サッカー欧州組の代表常連選手たちが「焦りを隠せないでいる」とはサッカー関係者である。

     ロシアW杯後に森保ジャパンとなり、その初陣となった11日のコスタリカ戦。3―0というスコア以上に印象的だったのが「欧州のセカンドグループといわれるリーグに所属する若手」が見せたはつらつプレーだった。

     右サイドからアイデアあふれるプレーでチャンスメークしたオランダMF堂安律(20)。FWと1トップを見事に両立させたオーストリアMF南野拓実(23)。そして左サイドを縦横無尽にドリブル突破したポルトガルMF中島翔哉(24)。この攻撃的な3選手は準備期間が少なかったにもかかわらず、息の合ったプレーを展開。欧州メディアからも高評価を受けた。

     そこで代表常連組の焦るまいことか――。

    「即興的なのに魅力的な連係プレー、ミスした後にスパッと気持ちを切り替えて果敢に攻め上がるメンタリティー、1対1の場面で躊躇せずに仕掛けていく積極性などを見せつけられ、このままでは<オレたちの居場所がなくなる>と強烈な焦燥感を覚えているともっぱら」(サッカー関係者)

     所属クラブで出番が激減していることが焦りに拍車を掛けている。

     ドイツ組の宇佐美貴史(26)、香川真司(29)は今季リーグ3試合で出場時間ゼロ。ベンチにも入っていない。MF原口元気(27)は2試合出場の計63分。FW浅野拓磨(23)は3試合にプレーしたが、フル出場なしの計187分。及第点を与えられるのは計268分1ゴールのFW大迫勇也(28)、計270分の久保裕也(24)ぐらい。

     イングランド組ではFW岡崎慎司(32)が今季リーグ5試合中2試合に出場したが、プレー時間は計28分。現地16日は所属先の23歳以下チームでプレーした。FW武藤嘉紀(26)は今季4試合出場も、すべて途中出場でプレー時間は計58分。

     森保ジャパンは10月に2試合のキリンチャレンジ杯をこなす。欧州常連組は招集予定だが、本番でヘタを打ったら……。

     代表序列が一気に低下するのは避けられない。

    2018年9月19日 10時26分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15326381/


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    (出典 www.dailyshincho.jp)


    日本のサッカー知ってる人の方がいいと思うな

    1 Egg ★ :2018/07/06(金) 13:23:17.19 ID:CAP_USER9.net

    W杯ロシア大会でチームを2大会ぶりとなるベスト16へ進出させ日本中に感動を与えた西野朗監督(63)が7月末の契約満了をもって退任することが明らかになった。成田空港近くのホテルで行われた帰国会見で日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が明言したもの。次期監督としては、元ドイツ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏(53)の名前が挙がっているが、協会内では、ヴァヒド・ハリルホジッチ監督を電撃解任した教訓から、Jリーグ監督経験などがなく、日本サッカーや日本文化に不案内な外国人監督に任すべきではない、との反対論があり、後任監督人事は混迷することになった。

     田嶋会長は、「早い時期に決めたい」と20日の技術委員会で内定させ、26日のサッカー協会理事会での承認という流れに後任監督を乗せたい考えだが、そもそも今大会の総括がまだ行われていない。その総括をした上で、今後の日本が進むべきサッカーに必要な監督の条件、コンセプトを打ち出し、それを満たす指導者をリストアップして議論していく必要があるだろう。

     田嶋会長は、帰国会見の代表質問で、現状の監督問題の進展を聞かれ「まだ白紙の状態。技術委員会でしっかりと話をしていただいた上で早い時期に決めたい」としていたが、司会者が、会見の締めに田嶋会長、西野監督に、それぞれ一言ずつ最後の挨拶を求めた際に、突然、西野監督の退任を発表した。

    「西野さんとは、終わったあと、長い時間話すことができました。先ほど(話が)ありましたように、7月末で任期が満了することになります。西野さんとは、もう40年以上の付き合いで、僕が、この監督の任を西野さんにお願いするときに、西野さんの方から(受諾の条件として)あったのは、結果がどうであれこの大会で終わるからということを約束しました。その約束は、しっかりと僕は守りたいと思っています。ですから慰留することはしませんでした。この7月末をもって日本代表の監督を終了することになりますが、また違った形で日本サッカーに貢献しサポートしていただければと思っています」

     今大会限りーーが、ハリルホジッチ監督の電撃解任決定後、緊急登板を引き受ける際に、西野監督から出された受諾条件だったという。

     それでも今大会の23人のメンバーの選び方、チームコンディショニング、ポーランド戦での決勝トーナメントを見据えたスタメン6人替えなど、グループリーグ・トータルでの戦略、試合ごとの戦術、選手交代、選手とのコミュニケーションなど、西野監督の手腕は素晴らしかった。
    「人もボールも動*」という日本らしさをアピールした戦い方を評価するならば、たとえ今大会限りの約束があろうと、再契約のオファーがあっても不思議ではなかった。 

    つづく

    7/6(金) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000001-wordleafs-socc


    【<西野監督退任決定も>ハリル教訓で監督探しに迷走?】の続きを読む

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