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    カテゴリ: 日本代表



    (出典 image.news.livedoor.com)


    プレスキツイとどうだろうね

    1 Egg ★ :2018/02/28(水) 12:21:42.90 ID:CAP_USER9.net

    【武田修宏の直言!!】今季はロシアW杯イヤーとあって、国内組の選手たちがどんなプレーで日本代表入りをアピールするのか。そこに注目しながらJ1リーグの開幕戦を見てきたよ。

     守備陣では24日に敵地でFC東京と対戦した浦和のDF槙野智章(30)が良いパフォーマンスを見せていたね。相手のブラジル人FWディエゴ・オリベイラ(27)と1対1の場面ではしっかりと抑え込んで仕事をさせなかったし、最後まで安定していた。得意の攻撃でもゴールを決め、持ち味を発揮できたと思う。

     日本に復帰した鹿島のDF内田篤人(29)は25日に敵地での清水戦に出場。これまで積み重ねた経験と読みでマッチアップする選手に対応し、右サイドを制圧した。すぐに代表復帰とはいかないけど、続けていけばバヒド・ハリルホジッチ監督(65)へのアピールになるんじゃないかな。

     攻撃陣では25日にアウェーで磐田と対戦した川崎のMF中村憲剛(37)は、改めてハリルジャパンに呼ぶべき選手だと思ったよ。リズムやタメがつくれ、ラストパスが出せる。2列目からの飛び出しもできるし、FKも蹴れる。どんな役割もこなせるから確実にチームの力になるでしょう。

     現在の日本代表の攻撃陣がドリブラーばかりで憲剛のようなタイプがいないのは、ハリルホジッチ監督が堅守速攻の戦術に合うタイプの選手しか招集しないから。だけど、しっかりと試合を組み立てられる選手が一人いることで、戦い方のバリエーションが増えるのは間違いないよね。

     さらに言えば、憲剛が代表に加われば、昨秋以降、構想外になっているレスターのFW岡崎慎司(31)のようなゴール前で合わせるタイプのストライカーも生きてくる。特に川崎の同僚FW小林悠(30)とは昨季チームをJ1王者に導いたように、コンビネーションは抜群。2人の連係はW杯でも確実に通用すると思うよ。

    ☆武田修宏:たけだ のぶひろ=1967年5月10日生まれ。静岡県出身。幼少期から「天才少年」と呼ばれたストライカー。名門・清水東(静岡)から1986年に読売クラブ(現東京V)入り。ルーキーながら11得点を挙げ、リーグVに貢献し、MVPにも選出された。Jリーグ発足後はV川崎や磐田、京都、千葉などでプレー。2000年には南米パラグアイのルケーニョに移籍。2001年に東京Vに復帰し、同シーズンで現役引退した。Jリーグ通算は94得点。JSL時代も含めれば152得点を挙げた。1987年に日本代表に選出。1993年米国W杯アジア最終予選でドーハの悲劇を経験した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000008-tospoweb-socc


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    (出典 i.ytimg.com)


    そろそろ決まり始める時期か

    1 Egg ★ :2018/03/03(土) 06:17:33.04 ID:CAP_USER9.net

    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、W杯(ワールドカップ)ロシア大会のメンバー発表を2段階方式にするプランを検討していることが2日、分かった。

     5月中旬に予備登録メンバー35人を選び、20人台に絞った上で同30日の国内最終戦キリンチャレンジ杯へ。結果を見て23人を決める腹案があるという。2回に分けるケースは98年フランス大会の岡田監督以来。「外れるのはカズ、三浦カズ」級のドラマが生まれるかもしれない。

     ◆カズ落選VTR(98年フランス大会) 5月7日にまず25人を発表しキリン杯などを経て、開幕まで約1週間の6月2日に直前合宿地のスイス・ニヨンで岡田武史監督が代表メンバーを最終登録の22人に絞り込み、外れる3人を発表。アジア予選突破の立役者ながら、調子を落としていたFWカズ(三浦知良)、MF北沢豪、DF市川大祐が落選。「外れるのはカズ、三浦カズ」という同監督の言葉がクローズアップされ、社会現象に。カズと北沢はチームに同行せずミラノに立ち寄り、5日に帰国。髪を金髪に染めて帰国したカズは「日本代表の誇り、魂みたいなものは向こうに置いてきた」という名言も残した。

    3/3(土) 4:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00139777-nksports-socc


    【W杯メンバー発表を2段階方式にするプランを検討!伝説の「カズ、三浦カズ」方式再び】の続きを読む



    (出典 gs-files.japaneast.cloudapp.azure.com)


    吉田はケガ治ってコンディションが戻ればいいが…

    1 Egg ★ :2018/03/01(木) 20:05:19.67 ID:CAP_USER9.net

    ◆ロシアW杯、どうなる日本代表メンバーポジション別最終チェック/第1回:センターバック編

    ロシアW杯の開幕が、はや3カ月後に迫ってきた。3月末に欧州遠征を控えた日本代表も、ここからはW杯メンバーの選定が急速に進んでいくことになるだろう。そこで、メンバー入りの可能性を、とりわけ国内組の選手を中心に、ポジション別にチェックしていきたい。1回目は、センターバックの人選について分析する。

    ◆代表入りの可能性(4枠)
    90%=吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    80%=昌子 源(鹿島アントラーズ)
    80%=槙野智章(浦和レッズ)
    50%=三浦弦太(ガンバ大阪)
    45%=植田直通(鹿島アントラーズ)
    40%=谷口彰悟(川崎フロンターレ)
    15%=その他

     ハリルジャパンが採用する布陣は4バック。センターバック(CB)の定員は通常、スタメン2人、バックアップ2人の計4人だ。これまでの流れを踏まえれば、吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)のスタメンは堅そうなので、争点はふたつに絞られる。もう1人のスタメン争いと4枠目を巡る攻防だ。

     吉田と長くコンビを組んできた森重真人(FC東京)が、代表メンバーから外れたのは、いまからおよそ1年前。2017年3月、アジア最終予選のタイ戦を最後に、どういうわけか招集すらされなくなった。

     その森重に代わって、次のシリア戦(2017年6月)から昌子源(鹿島アントラーズ)がスタメンの座に就いたが、昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦、ベルギー戦)では、槙野智章(浦和レッズ)が先発の座を奪い、吉田とコンビを組んだ。

     槙野か、昌子か。

     昨年12月に開催された東アジアE-1選手権では、槙野が不参加。同時期に行なわれたクラブW杯に、浦和レッズの一員として出場したためだが、その結果、ファーストチョイスは昌子になった。

     昌子は3試合にフル出場。キャプテンも務めた。2戦目の中国戦では、超ロングシュートも決めた。槙野がわずかにリードしているかに見えた2番手争いは、いま互角の形勢に見える。

     Jリーグ開幕戦、FC東京vs浦和レッズ(2月24日)では、槙野が存在感を示した。柏木陽介の蹴ったCKに鋭く反応。同点ゴールを叩き出し、名前を売ることに成功した。

    つづく

    2018年3月1日 17時35分 Sportiva
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14372271/


    【W杯、選考メンバーチェック! CB編 吉田の相棒は誰だ!】の続きを読む



    (出典 news2018.biz)


    守備よくなってきてる?

    1 たんぽぽ ★ :2018/02/25(日) 12:11:57.44 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00135328-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:パチューカ2-1レオン>◇24日◇パチューカ

     パチューカFW本田圭佑(31)が先発出場し、決勝ゴールを挙げた。

     1-1で迎えた後半ロスタイム、味方選手が倒されて得たPKを冷静に左足でゴール右へと決めた。

     絶好調の本田は、後期9試合で4得点4アシストと大活躍。3月の日本代表戦(23日対マリ、27日対ウクライナ)への期待が高まった。


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    (出典 www.soccer-king.jp)


    コロコロPK

    1 名無し募集中。。。 :2018/02/21(水) 18:23:32.93 0.net

    日本代表に長いこといたけど


    【サッカーの遠藤保仁っていったい何が評価されてたの?】の続きを読む

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