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    カテゴリ: プレミアリーグ



    (出典 www.soccer-king.jp)


    このまま調子あげてほしいな

    1 Egg ★ :2018/02/04(日) 08:55:04.12 ID:CAP_USER9.net

    【スコア】
    アーセナル 5-1 エヴァートン

    【得点者】
    1-0 6分 アーロン・ラムジー(アーセナル) 
    2-0 14分 ローラン・コシェルニー(アーセナル) 
    3-0 19分 アーロン・ラムジー(アーセナル) 
    4-0 37分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル) 
    4-1 64分 ドミニク・カルヴァート・ルーウィン(エヴァートン) 
    5-1 74分 アーロン・ラムジー(アーセナル) 

    スコア ハイライト動画あり
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11043066

    プレミアリーグ第26節が3日に行われ、アーセナルとエヴァートンが対戦した。

    アーセナルはピエール・エメリク・オーバメヤンとヘンリク・ムヒタリアン。
    エヴァートンは、エリアカン・マンガラとセオ・ウォルコットという今冬の移籍市場で獲得した新戦力をスタメンに選んだ。しかし、結果は明暗別れるものとなった。

    試合開始早々の6分、ペナルティエリア内から下がってきたオーバメヤンがメスト・エジルからパスを受けると、ワンタッチで右サイドに位置していたムヒタリアンへ展開する。
    グラウンダーのクロスをアーロン・ラムジーがダイレクトで押し込み、先制点を奪った。

    14分にCKからローラン・コシェルニーがヘッドを決め点差を2点に広げた後、19分には左サイドに流れたエジルからアレックス・イウォビにボールが渡り、

    中央を駆け上がってきたラムジーが落としたボールをダイレクトで蹴り込む。ペナルティエリア外から強烈なミドルシュートが決まった。

    そして37分、あの新加入選手に初ゴールが生まれた。ペナルティエリア外中央でボールを受けたムヒタリアンが、相手ディフェンスライン裏に抜け出したオーバメヤンにスルーパス。
    GKと1対1になったオーバメヤンは巧みなループシュートを決め、アーセナル移籍後初先発で初ゴールを奪った。

    後半に入ってエヴァートンに1点を返されるも、74分に三度ラムジーがダイレクトシュートを決めて点差を4点に広げた。ラムジーはこのゴールでハットトリックを達成している。

    試合はこのまま終了し、新戦力が躍動したアーセナルが最終スコア5-1の大勝を収め勝ち点3を持ち帰った。


    2/4(日) 8:30配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710906-soccerk-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 football-action.info)


    かなり危険なタックルだな

    1 豆次郎 ★ :2018/01/31(水) 13:53:36.90 ID:CAP_USER9.net

    1/31(水) 13:35配信
    マンチェスター・C、サネの足首靭帯損傷を発表…復帰時期は明らかにせず

    マンチェスター・シティは、ドイツ代表FWレロイ・サネが足首の靭帯損傷で離脱すると発表した。

    28日に行われたFAカップ4回戦のカーディフ・シティ戦に出場したサネは、前半終了前にジョー・ベネットの強烈なスライディングを受けて負傷。直後にセルヒオ・アグエロと交代し、ピッチを去っていた。

    そして、サネは29日に検査を受け、足首の靭帯損傷と診断された。マンチェスター・シティはドイツ代表FWの離脱を明らかにするも、復帰時期については明確にしていない。

    一方、サネを負傷させたベネットは試合後、自身のツイッターで「サネに謝罪したい。カウンターを止めようと思いタックルに行ったが、明らかに間違ったタイミングだった。でも、彼を傷つけるつもりはなかった。今は彼のケガが深刻でなく、早く回復することを祈っている」とコメントを残した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000008-goal-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【マンCのキーマン足首靭帯損傷... タックルがエグい…】の続きを読む



    (出典 f.image.geki.jp)


    さすがに不遇すぎる

    1 Egg ★ :2018/02/02(金) 21:03:10.46 ID:CAP_USER9.net

    今冬の移籍市場最終日となった現地時間1月31日、マンチェスター・シティはレスターのリャド・マハレズの引き抜きを目指したが、要求額が高すぎたために取引は成立しなかった。
     
     レスターは、総額6500万ポンド(約100億75000万円)というマンチェスター・Cのビッグオファーに対し、総額9500万ポンド(約147億2500万円)の移籍金を望んだが、この超高額の“逆オファー”には、さすがの金満クラブも手を引かざるを得なかったようだ。
     
     昨夏に続いてビッグクラブへのステップアップ移籍が実現しなかったことで、マハレズの胸中は察するに余りある。英国メディア『Sky Sports』の取材に応えた同選手の友人は、「この2日間の出来事に、リャドはとても落ち込んでいる。どうしてレスターがあんな振る舞いをしたのか理解できないんだ」と、アルジェリア代表MFの落胆ぶりを明かした。
     
    「レスターが移籍を認めると言ったのは、今回の市場で4度目だ。彼はクラブのために全力を尽くしてきたと自負している。1年目は昇格に貢献し、2年目には歴史的なプレミア制覇も手助けして、チェアマンが望んだようにチームに残ってクラブの(プレミア)残留も成し遂げたのに……」
     
     さらにこの友人は、「レスターから出るには『戦争をしなきゃいけない』と、多くの元チームメイトから言われた。でも、彼はそれを避けようとしたんだ。このマーケットで移籍できるように、今シーズンもレスターのために全力を尽くした」と、仲違いをしないようにマハレズが努めてきたとし、それゆえにクラブの対応への失望は大きいと述べた。
     
    「マンチェスター・Cへの移籍は、彼にとって夢の実現となるはずだった。彼はグアルディオラ監督の下でプレーしたがっていた。それが今や、ずっと先のことになってしまった。懸命に尽くしてきたクラブからの扱いに、彼は落ち込んでいる」
     
     一方、同日に行なわれたウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン戦(プレミア25節)で、3-0と快勝したジョゼップ・グアルディオラ監督は、試合後に「彼はレスターの選手だ。我々が獲得を目指したのは周知のとおりだが、現時点で彼らが求める額は払えない。それは完璧に理解できるよ」と、一連の動向を振り返った。
     
    「昨夏も我々はマハレズ獲得にトライし、この冬も彼を狙った。だが、去年の夏と同様に、彼らがドアの鍵をかけたんだ。不可能だった。次の夏にどうなるか、様子を見よう」
     
     レスターに対して失望感を抱くマハレズは、残りのシーズンの戦いでモチベーションを保てるだろうか。今夏の移籍にも影響するだけに、そのパフォーマンスに注目したい。

    2/1(木) 18:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00035256-sdigestw-socc


    【レスターから出るには戦争をしないといけないらしい…】の続きを読む



    (出典 www.sanspo.com)


    朗報だ!

    1 Egg ★ :2018/02/02(金) 06:00:55.01 ID:CAP_USER9.net

    アーセナルは、メスト・エジルと新たに長期の契約を結んだことを発表した。

    今シーズン終了後にアーセナルとの現行契約が満了を迎えるエジルに今冬、マンチェスター・ユナイテッドやパリ・サンジェルマン、さらに中国スーパーリーグからも興味が寄せられていた。しかし1日、クラブと同選手は2021年までの3年契約に合意。なお、ドイツ代表は週給35万ポンド(約5500万円)を受け取り、アーセナルで1番の高給取りとなる。

    エジルは自身のSNSで「アーセナルでもう3年プレーできる契約にサインした。これを報告できたことを誇りに思う。これは僕のキャリアの中で最も重要な決断の1つであったから、慎重に考えなければならなかったし、僕にとって大切な人たちと話し合わなければならなかった」

    「でも、最後には自分の気持ちに素直になれた。常々言ってきたが、僕はここで居心地の良さを感じているし、これからの数年で大きなことを成し遂げたいと強く思っている。1度ガナーズの一員になれば、これからもずっとガナーズの一員だ」と時間はかかったものの、アーセナルと契約延長できたことへの喜びを語っている。

    アーセナルは、今冬にアレクシス・サンチェス、オリヴィエ・ジルーを放出するも、ヘンリク・ムヒタリアンとピエール=エメリク・オーバメヤンを獲得し、さらにエジルの契約延長にも成功。2シーズンぶりのチャンピオンズリーグ出場権獲得を目指す同クラブにとって大きな補強となるだろう。

    2/2(金) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000052-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【朗報! アーセナル主力の流出がストップか⁉︎】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    さすがに最近は壊れすぎ

    1 Egg ★ :2018/02/01(木) 22:40:41.42 ID:CAP_USER9.net

    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、自チームを批判する声に反論した。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     シティは先月31日、イングランド・プレミアリーグ第25節のウェストブロム戦に3-0で快勝。同日に2位のマンチェスター・ユナイテッドがトッテナムに0-2で敗北したため、勝ち点差が15に開いた。

     試合後、グアルディオラ監督は閉鎖したばかりの冬の移籍市場に言及。「人々は我々が持っているものは金だけで、世界一お金のあるクラブだという。しかし、我々には情熱や素晴らしい組織もある。ビッグクラブのレベルでね」と“金満”と揶揄される自チームへの批判に反論した。

     シティは今冬、アスレティック・ビルバオからDFエメリック・ラポルトを5700万ポンド(約88億円)で獲得。昨夏には、ブラジル代表DFダニーロ、フランス代表DFバンジャマン・メンディ、イングランド代表DFカイル・ウォーカーらディフェンダーの選手に合計1億4000万ユーロ(約186億円)の移籍金を投資しており、守備陣強化のために巨額の金額をつぎ込む姿勢に批判の声もあった。

     グアルディオラ監督は、圧倒的な攻撃力でリーグを席巻しているクラブのサッカーには「私は魔法使いではないから、素晴らしい選手が必要だ」と認めつつも「今いる選手、彼らがこれまでにしてきたことを受けて、どう彼らを疑えばいいんだ」と現在の選手層に満足している。

     また同監督は、移籍市場閉鎖直前で獲得を目論んでいたレスター・シティのMFリヤド・マフレズに関しては「マフレズはレスターの選手。他のチームの選手のことは話さない」と失敗に終わった交渉への言及を避けた。

    2/1(木) 22:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254186-footballc-socc


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