くろnews サッカー速報

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    カテゴリ: セリエA



    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    世界に羽ばたいてほしいな

    1 3倍理論 ★ :2018/02/17(土) 00:37:40.01 ID:CAP_USER9.net

    FC東京に所属するFW久保建英について、イタリアのサッカー情報サイト『トゥット・メルカート・ウェブ』が15日、特集を組んだ。

    バルセロナの下部組織出身で、現在はJリーグで活躍する16歳の久保に、イタリアから熱視線が注がれている。毎日、1人ずつ才能ある選手を紹介するコーナーにおいて、15日は久保が選出された。

    特集では、「タケフサ・クボ…次世代のナカタ」と題し、かつてイタリアのローマやペルージャ、パルマなどで活躍した元日本代表の中田英寿氏に準え、久保が紹介されている。

    「わずか15歳5カ月でデビューし、日本サッカー史上最年少プレーヤーになった。タケフサ・クボは、バルセロナ下部組織出身のだが、現在はFC東京でプレーする若手だ」と、バルセロナで育成された若き久保が日本で躍動していることを伝えた。

    続いて、「日本サッカー界の新顔であり、待望のスターである」と紹介し、選手の特徴を分析している。

    「小柄なファンタジスタで、狭いスペースで素早いスピードを持つ。また広いスペースにおいても脅威となれる能力がある。移籍の規制により、バルセロナが犠牲を払った数多くの選手の1人だ」

    最後に、久保に類似する選手として「ヒデトシ・ナカタ」と結んでいる。久保の成長には、日本から遠く離れたイタリアからも視線が注がれているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000021-goal-socc


    【日本の天才、イタリアで注目される!「次世代のナカタだ」】の続きを読む



    (出典 media.gettyimages.com)


    マルディーニじゃないのか

    1 数の子 ★ :2018/02/12(月) 19:59:49.44 ID:CAP_USER9.net

    昨年4月までミランでCEOを務めていたアドリアーノ・ガリアーニ氏が11日、イタリアメディア『ラ・7』のテレビ番組に出演し、過去のエピソードを語った。

    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ元会長の下で、右腕を務めたガリアーニ氏がクラブの歴史を振り返った。31年間続いたベルルスコーニ体制において、ミランは通算29個ものトロフィーを獲得しているが、最も苦しめられた試合を問われると、2007年のチャンピオンズリーグ(CL)決勝のリヴァプール戦を挙げた。

    「おそらくアテネで開催された2007年のCL決勝だろう。2-0でリードしていたが、リヴァプールに1点返され、終盤、引き分けに持ち込まれるリスクがあった。その2年前のイスタンブール(同じくCL決勝でリヴァプールがPK戦を制し優勝)の再来のように思えた*」

    続いて、自身が考える史上最高のミラン選手については、「間違いなくマルコ・ファン・バステンだ」と断言。1987年にアヤックスからミランに加入し、スクデットを3度獲得(1987-88、1991-92、1992-93)、CLの前身であるチャンピオンズカップを2度制し(1988-1989、1989-1990)、バロンドール賞も3度にわたり受賞(1988、1989、1992)するなどタイトルを総なめにした元オランダ代表FWの名前を挙げている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000019-goal-socc


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    (出典 static.goal.com)


    戻ってくるんじゃないの?

    1 Egg ★ :2018/02/05(月) 18:28:44.10 ID:CAP_USER9.net

    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が4日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表DF長友佑都の退団を惜しんだ。

    インテルは12月3日のキエーヴォ戦(5-0)を最後に2カ月にわたり勝利から遠のいている。今月3日には、降格圏を争うクロトーネをホームに迎えたが、FWエデルの先制点を守り切ることはできず、1-1の引き分けに持ち込まれた。チャンピオンズリーグ出場圏外となる5位ローマとは、わずか1ポイント差に迫った。

    ベルゴミ氏はインテル不振の要因の1つとして、長友をベンチに置き続けたことを挙げた。“ミスター・インテル”はこれまでも「ナガトモがプレーするべきだ」などと主張を続けていたが、指揮官ルチアーノ・スパレッティが耳を貸すことはなく、日本代表DFは1月31日にガラタサライへ移籍。インテルのレジェンドは指揮官やクラブの決断に首を傾げた。

    「数字を見れば、ユート・ナガトモがいる間はチームが結果を残していたことが分かる。(イヴァン)ペリシッチも今とは別のサッカーをしていた。確かにダヴィデ・サントンは数試合において良いパフォーマンスを見せた。選手を再生したいという気持ちも分かる。

    大金をはたいたダウベルト・エンリケについても分かる。ナガトモは移籍させられてしまったが、彼はいつも連係プレーに積極的でダイナミックな選手だった。私が言っている事が大衆受けしないのは分かっている。それでも私ずっと前から言い続けている」

    2/5(月) 15:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000017-goal-socc

    【サッカー】<インテル>クラブワースト記録タイの8戦勝ちなし。開幕16戦無敗から一転…
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517751458/


    【<ミスター・インテル>はやはり長友押しなのか⁉︎】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)


    八百長からかな

    1 shake it off ★ :2018/02/08(木) 23:21:13.66 ID:CAP_USER9.net

    ユヴェントスが、消滅危機にあるかつての名門クラブへの支援を計画している模様だ。7日付のイタリアメディア『カルチョファンページ』がヴェネト州のローカルテレビ局『Rete Veneta』の報道を引用する形で伝えている。

     セリエC(3部)所属のヴィチェンツァは破産が確定し、消滅の危機に直面している。管財人が資金集めに奔走しているが、来シーズン開幕に向けた登録期間までに売却先が見つからなければ“伝説の10番”と呼ばれた元イタリア代表FWロベルト・バッジョ氏や同パオロ・ロッシ氏らを輩出した名門クラブが消滅することになる。

     昨年9月以来、選手やスタッフへの給料は未払いだという。それでも選手たちは今も練習を継続しているが、状況はさらに深刻化。今シーズンを終えることすら難しい事態に陥っているという。シーズン後半のシーズンチケットの販売が開始された7日、ヴィチェンツァの公式HPは、存続を願うサポーター120名が購入に訪れたことを報告。さらなる購入を呼び掛けている。

     厳しい状況に陥るヴィチェンツァだが、ユヴェントスが支援を計画しているようだ。ローカルテレビ局『Rete Veneta』によれば、クラブ存続を願うユヴェントスが資金調達に協力するため、ヴィチェンツァの本拠地で親善試合を計画している模様。直接的な解決策ではないものの、仮に実現した場合はセリエAに支援の輪が広がる可能性もあるだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00713030-soccerk-socc


    【ユベントスが名門クラブを支援!破産を救う】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    泥沼だな

    1 Egg ★ :2018/02/04(日) 22:37:38.10 ID:CAP_USER9.net

    イタリア・セリエA第23節の試合が現地時間3日に行われ、インテルとクロトーネが対戦して1-1のドローに終わった。インテルはこれで8試合連続で白星を逃している。

    インテルはエースのFWマウロ・イカルディを負傷で欠きながらも、代役を務めたFWエデルのゴールで23分に先制。だが60分に同点ゴールを許し、そのままドローに終わった。

    これでインテルは5試合連続のドロー。第15節キエーボ戦に勝利を収めて以来、8試合連続で勝つことができていない。伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』などが伝えるところによれば、セリエAでのクラブワースト記録に並ぶ未勝利期間となった。

    つい昨年にもインテルは、同じく8試合連続で勝てなかったことがあった。昨季終盤戦の第29節から第36節にかけて、4連敗を含む2勝6分けという絶不調に陥っていた。

    今回は6分け2敗と、黒星はさほど多くないものの、次節ボローニャ戦にも勝てなければセリエAにおけるクラブワースト記録更新となる。セリエA創設以前の1921/22シーズンには9試合連続未勝利という期間があったとのことだが、その数字にも並ぶことになる。

    今季序盤戦は第16節まで無敗を守るなど、クラブ史上最高クラスのスタートを切っていたインテル。一転して不振に陥り、首位との差も大きく広がりつつあるが、流れを変えることができるだろうか。

    2/4(日) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254577-footballc-socc

    【サッカー】<長友佑都>トルコ・ガラタサライ電撃移籍のメリットとデメリットとは?
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517704264/


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