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    カテゴリ: セリエA



    (出典 d39t9tn4y25mgl.cloudfront.net)


    そのほうがいいよ

    1 豆次郎 ★ :2018/02/02(金) 19:00:31.67 ID:CAP_USER9.net

    2/2(金) 18:44配信
    長友佑都の妻・平愛梨さんがトルコ移籍について心境を告白「身ひとつでついて行きたいけど…」

    日本代表DF長友佑都の妻であり、タレントの平愛梨さんが自身のブログで長友のトルコ移籍について心境を語った。

    今季出場機会が減少しており、ロシアワールドカップへの影響が懸念されていた長友。出場機会を求め、今冬の移籍期限最終日に、7年過ごしたインテルからトルコのガラタサライへレンタル移籍した。

    この決断について、長友の妻である平さんは事前に相談を受けていたことを明かした。

    「決断するまで時間がなくものすごく考え悩んだと思います。私の意見も求めてくれましたが、サッカー人生に後悔してほしくない‼︎出逢う前からサッカーを愛し続け毎日のトレーニングに対する情熱。これは何にも変えられない長友さんの無くしては生きていけない愛。それくらい誇りを持って向き合ってらっしゃる!と私は感じています」

    また、平さんは妊娠中ということもあり、トルコへは同行しないようだ。

    「私も身ひとつでついて行きたい‼︎が、私は妊婦。飛行機に乗れない。もういつ生まれてくるか分からない」

    最後に、夫の新たな挑戦に自身も興奮していると書いている。

    「新天地で歓迎されてる姿を見てホッとしたのと、1から始まる新たな冒険‼︎私もワクワクがとまらない。経験しないと分からないからこそ人生って生きる価値がある!新たな長友佑都さんの姿を見たい。きっと私はサポーターの皆様と同じ気持ちなのかもしれない☆仲間だ☆一緒に楽しみにしたいです!」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000016-goal-socc


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    (出典 images.performgroup.com)


    あれは言われ続けるだろうな

    1 豆次郎 ★ :2018/02/02(金) 16:35:13.88 ID:CAP_USER9.net

    2/2(金) 15:31配信
    伊紙がインテル退団の長友佑都を特集「彼は24時間プロフェッショナルな選手」

    インテルからガラタサライへ電撃移籍した日本代表のDF長友佑都について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が1日、特集を組んだ。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルへ加入。1月31日にガラタサライへ移籍するまで7年間をミラノで過ごした。特集では、「ナガトモ…7年間とたくさんの笑顔。ユウトはこうして去って行った…」と題し、インテルにおける長友のキャリアを振り返った。

    加入直後の2011年にはコッパ・イタリアで優勝を飾り、インテルでの通算出場数は210試合を記録。インテル史上、第49位に名を連ねた。また長友について、「近年のインテルにおいて、議論の的となった選手の1人」であると説明。「明るく、人当たりが良い性格で、勤勉であると同時に、ピッチでは時に狼狽し、不正確なプレーもあり、継続性が見られないこともあった」と分析した。長友の「消すことのできない失策」として、昨シーズン、4月に行われたナポリ戦でFWホセ・カジェホンに決定機を献上したミスを挙げる一方、好プレーとして10月のサンプドリア戦を挙げ、出来を称えた。

    ■長友が大切にするコンディション調整

    長友は、ジュゼッペ・メアッツァに数えきれないほどの思い出を残し、インテルを去った。ロシア・ワールドカップ出場を見据え、出場機会を求めた日本代表DFについて、「W杯でレギュラーの座を確保するため、ナガトモは継続的にプレーする必要を感じていた。招集は間違いないが、コンディションの問題だった」と指摘。「これは日本人選手が常に重要視してきたポイントだ」と続け、チームメートにヨガのレッスンをするほどのトレーニングマニアであり、専属シェフをつけ栄養管理も徹底していたことを紹介した。

    同特集は最後に、「ユウトはパスを間違えたとしても、常に24時間プロフェッショナルな選手であることに変わらない」と綴り、プロのアスリートとしての長友に尊敬の眼差しを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000008-goal-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 kura2.photozou.jp)


    ほんとに親友なんだな

    1 Egg ★ :2018/02/01(木) 18:21:18.80 ID:CAP_USER9.net

    日本代表DF長友佑都が、ガラタサライへの移籍を決断した背景には親友ヴェスレイ・スナイデルの助言があったようだ。トルコ『futbolarena』が報じた。

    長友は1月31日、7年を過ごしたインテルを離れ、ガラタサライへレンタル移籍する決断を下した。そこには、4年に渡りプレーしたスナイデルの影響もあったという。

    スナイデルと長友は、インテルで2年に渡りともにプレー。元オランダ代表のスター選手はインタビューで度々長友を称賛するなど、仲がいいことで知られ、今回の移籍の際にも関わっていたと伝えられた。

    当初、長友はガラタサライへのオファーに難色を示していたが、スナイデルが「考えずに行け。素晴らしいクラブで、素晴らしい街だ。きっと後悔しない」とアドバイス。それが長友の背中を押すことになったようだ。

    “親友”スナイデルの言葉もあり、トルコ行きを決断した長友。正しい選択と振り返ることのできる半年間にしてほしいところだ。

    2/1(木) 17:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00010003-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 rr.img.naver.jp)


    残念だな

    1 Egg ★ :2018/02/01(木) 12:18:37.66 ID:CAP_USER9.net

    セリエAのインテルが1月31日、日本代表DF長友佑都のトルコ1部ガラタサライ移籍を発表。これにより、20年ぶりにセリエAに日本人選手0人という状況が発生した。

     1998年7月に中田英寿氏がペルージャへ移籍して以降、それに続いて名波浩氏(ヴェネツィア)、中村俊輔(レッジーナ)、柳沢敦氏(サンプドリア)や小笠原満男(メッシーナ)、大黒将志(トリノ)や森本貴幸(カターニア)、そして長友に本田圭佑(ミラン)と、途切れることなくセリエAでプレーする日本人選手が存在していた。

     しかし今回、20年ぶりにイタリアに日本人選手が0人という状況が発生している。今やブンデスリーガを中心としてプレミアリーグやリーガエスパニョーラ、リーグアンでプレーする日本人選手が増えている。欧州5大リーグで唯一、セリエAでプレーする日本人選手がいなくなったことになる。

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2/1(木) 8:26配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254079-footballc-socc

    【サッカー】<ラストサムライ・長友佑都>ガラタサライも獲得を発表!今季終了までのレンタル
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517433900/


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    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    戻ってくるのか?

    1 ひろし ★ :2018/01/31(水) 23:53:22.03 ID:CAP_USER9.net

     イタリア1部インテル・ミラノからトルコ1部ガラタサライに今季終了までの期限付きで移籍することが決定的となった日本代表のDF長友佑都(31)が、31日、正式発表に先立って自身のツイッターで別れを告げた。

     インテル・ミラノの55番のユニホームの写真とともにイタリア語でメッセージを投稿。「今日、新しい冒険が始まる」とガラタサライ移籍が決定したことを示唆した上で「みなさんに感謝して、別れを告げたい。このユニホームを様々な感情とともに7年間着られたことを誇りに思う。監督、チームメートには欧州チャンピオンズリーグの出場権を獲得できるよう幸運を祈っている。愛している。抱擁を。佑都」とつぶやいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000177-spnannex-socc


    【長友、最愛のチームに向けてツイート「愛している」】の続きを読む

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