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    カテゴリ: その他リーグ



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    タファレルの飯か
    食べてみたいな

    1 久太郎 ★ :2018/03/02(金) 01:19:49.61 ID:CAP_USER9.net

    「俺が作るから休んでろ」長友佑都が今度は元ブラジル代表レジェンドに手料理を振る舞われる

    タファレルは「どこまでも男気の塊でした」
     3月1日、日本代表DF長友佑都が自身のツイッターを更新し、ガラタサライでコーチを務める元ブラジル代表GKタファレルとの熱い交流を伝えた。
     
    「お隣さんのタファレルの家で食事しました。タファレルの作ったイタリアンがびっくりするほど美味しかった。加藤シェフが作ると言っても、俺が作るからシェフは休んでろと、どこまでも男気の塊でした。贅沢なディナーを楽しみました」
     
     どうやら長友とタファレルはかなり親密な“ご近所さん”同士となっているようで、前回のツイッター登場時には、車をまだ持っていない長友をタファレルが練習場まで送り迎えしている事実が判明した。
     
     妻で女優の愛梨さん、そして誕生したばかりの赤ちゃんとは離れ、単身赴任中の長友。元セレソンのレジェンドは公私ともに頼れる兄貴分なのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00036341-sdigestw-socc


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    (出典 img.chess443.net)


    プレミアいってほしいな

    1 Egg ★ :2018/02/26(月) 18:56:59.34 ID:CAP_USER9.net

    インテルからトルコのガラタサライにレンタルされている日本代表DF長友佑都は、来季にはイングランドでプレーすることになるかもしれない。イタリア『FCインテルニュース.it』が伝えている。

     長友は今年1月の移籍市場で、7年間在籍したインテルを離れてガラタサライへ移籍。すぐに定位置を確保し、現地メディアからも高評価を受ける活躍を見せている。

     だが、来季以降の去就は定かではない。インテルからガラタサライへの移籍には買い取りオプションはつけられていないと報じられていたが、『FCインテルニュース』によれば「完全移籍の権利について口頭での合意がついたレンタル」だとされている。

     いずれにしても、ガラタサライに完全移籍せず一旦インテルに戻る可能性もあるということだ。その上で、別のクラブへ移籍することになるかもしれない。

     イングランドのウェスト・ハムとワトフォードが長友に関心を示しており、すでに情報を求めて打診を行っているという。プレミアリーグのクラブからの関心は以前からたびたび噂されていたことだが、夏には移籍が実現することもあり得るのだろうか。

    2/26(月) 12:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00258088-footballc-socc

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    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    代表でもう一回見たいけどな

    1 Egg ★ :2018/02/27(火) 06:06:48.10 ID:CAP_USER9.net

    本田圭佑がシーズン公式戦二桁得点を達成した。現地時間24日に行われたリーガMXの後期リーグ第9節で、パチューカを勝利に導く劇的なPKを決めている。
    ただ、本田の好調ぶりは他の場面でも明らか。それは直接ゴールとは関係のない2つのプレーから見てとることができた。(文:河治良幸)

    ●本田圭佑がPKでゴール。好調物語る2つのプレーとは

    リーガMX(メキシコ1部)2017/18シーズンの後期リーグ第9節、パチューカはホームでレオンと対戦した。
    前半に元アルゼンチン代表FWマウロ・ボセッリのゴールでレオンに先制されたパチューカだったが、後半にカウンターからFWセバスティアン・パラシオスの鮮やかなミドルシュートが決まって同点に追いつく。

    そして後半アディショナルタイム。パワープレーの流れで得たPKを本田圭佑がきっちりと決め、パチューカが勝利した。引分けを挟み3連勝中のパチューカは“リギージャ”(上位8クラブによる決勝トーナメント方式のプレーオフ)圏内の6位につけている。
    この日の本田は[4-1-4-1]の右サイドハーフでスタートし、後半から選手交代にともない右インサイドハーフにポジションを移してフル出場。冷静なPKで後期4得点目、リーグ通算7得点目を決め、チームに貴重な勝利をもたらした。

    流れからのゴールやアシストこそなかったものの、地元メディアでも高い評価を得た本田。多くのチャンスに起点として絡み、守備の局面でも献身的にチームを助けていたのがその理由だろう。
    ディエゴ・アロンソ監督の掲げる戦術に対する理解や仲間とのイメージ共有を含め、心身ともに良い状態にあることが見てとれる。

    チャンスに直接絡む以外にも、本田の好調を物語る2つのプレーがインサイドハーフにポジションを変えた後半にあった。1つはセカンドボールの奪取だ。左の後方から前線にロングボールが出たシーン。
    FWのアンヘロ・サガルが競りにいくが、レオンのDFアンドレス・モスケラに跳ね返されてしまう。当然セカンドボールはレオンのMFが拾うと見られたが、後方からダッシュして追い越した本田が先に触った。

    ●シーズン二桁得点達成。代表復帰へ好調維持できるか

    結局ボールコントロールがうまくいかず、咄嗟に反応したモスケラにクリアされてしまった。しかし、不利な位置から相手を追い越してボールを先に触ったというのは、
    状況を考えながら流れに応じて動き、しっかりと数手先を予測してプレーできていることの表れだ。

    もう1つがパラシオスによる同点ゴールのシーン。カウンターからパラシオスが中央左をドリブルで一気に持ち上がり、中に踏み込んで右足ミドルシュートを決めた。
    本田は直接ゴールに絡んだわけではないが、大きな役割を果たしている。パラシオスがドリブルを始めた時点では彼より後ろ、ハーフウェーラインの手前にいた本田だが、そこから一気にペナルティエリア前まで駆け上がった。

    パラシオスがシュートを打つ瞬間には本田が右横に並走する状態になっていたのだ。前方の左右サイドを走るサガル、ワウテル・ゴンサレスに本田が加わることとでレオンのディフェンスは下がりながら4対4で対処する形になった。
    本田としては最後にパスを受けて左足でシュートを狙うイメージだったかもしれないが、積極的なプレーがフィニッシュに厚みをもたらしたシーンだ。

    PKによりシーズン公式戦での得点を「10」に伸ばした本田だが、90分の中でボールに絡むプレーに加えて攻守の切り替え、動き出しなど1つひとつのプレーの質も量も高かった。
    もちろん細かいミスパスなどもあったが、オン・ザ・ボールとオフ・ザ・ボールの両方で効果的な働きをしていた。

    こうした目立たないプレーも代表復帰につながるコンディションのバロメーターであり、現在の本田は日本代表に必要とされる要素も十分に満たしていると見られる。
    海外組に代表招集のレターが送られるメンバー発表の2週間前まで、残すは28日に行われるコパMXのアトレティコ・サン・ルイス戦、そして3月5日のトルーカ戦の2試合となった。
    しっかりと好調をアピールし続けることができるだろうか、期待して見届けたい。

    (文:河治良幸)

    2/26(月) 10:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00010000-footballc-socc

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    (出典 www.nikkei.com)


    長友すごい!

    1 久太郎 ★ :2018/02/26(月) 11:33:18.14 ID:CAP_USER9.net

    長友佑都へ相次ぐ称賛…トルコサイトが“皇帝”を特集「左SBの救世主」

    ガラタサライDF長友佑都に対し、トルコから称賛の声が相次いでいる。

    移籍市場最終日に7年過ごしたインテルから、ガラタサライへ季終了までの期限付き移籍で加入した長友。シーズン途中での加入だったが、加入から5試合連続で先発出場するなど、ファティ・テリム監督の信頼を掴んでいる。

    そんな日本代表DFには、トルコ各メディアがこぞって特集を組み、「真のプロフェッショナル」「ファンのお気に入り」と、そのパフォーマンスやプロ意識の高さを称賛しているが、その声は鳴り止まないようだ。

    トルコサイト『a SPOR』は、「インテル加入したユート・ナガトモは、すぐにファティ・テリムに不可欠な存在となった」とその活躍を称賛している。

    「31歳の“皇帝”は、リーグ戦4試合連続で90分出番を得た。さらに、ブルサスポル戦では彼の意識を示してみせた」

    「オフサイドでゴールは取り消されたが、この試合で最も走行距離が長い選手になった。素晴らしい態度でチームメイトとサポーターのオブザーバーとなった日本人は、何年間も必要としていた左サイドバックの救世主となっている」

    先日には平愛梨夫人との間に第一子も誕生した長友。公私共に順調なときを過ごす日本代表DFは、6月のロシア・ワールドカップへ向けてコンディションを高めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000025-goal-socc


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    (出典 blog-imgs-118.fc2.com)


    なんだかんだ2桁か すごいな

    1 もぐもぐ ★ :2018/02/25(日) 14:59:56.72 ID:CAP_USER9.net

     日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が25日、ツイッターで「あと5点」とつぶやいた。

      直前のレオン戦(ホーム)で決勝PKを決め、今季公式戦の得点を10と2桁に乗せた。

     本田は、今季の目標を15点に設定している。

     W杯イヤーの18年はリーグ後期の開幕から9戦で4得点4アシストと好調を持続している。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802250000564.html


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